固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 88億8043万
- 2021年3月31日 +12.13%
- 99億5750万
個別
- 2020年3月31日
- 72億695万
- 2021年3月31日 +9.64%
- 79億139万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2021/06/25 11:25
当連結会計年度より「アジア」における中国の有形固定資産は、連結貸借対照表の有形固定資産の10%を上回ったため独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報(2)有形固定資産」の組替えを行っています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2021/06/25 11:25
有形固定資産
当社については、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
(表示方法の変更)
当連結会計年度より「アジア」における中国の有形固定資産は、連結貸借対照表の有形固定資産の10%を上回ったため独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報(2)有形固定資産」の組替えを行っています。2021/06/25 11:25 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2021/06/25 11:25
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額およびその内容は、次のとおりであります。
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2021/06/25 11:25
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 6,610,086 千円 7,117,170 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 11:25
(単位:千円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2021/06/25 11:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 固定資産評価差額 75,112 千円 74,946 千円 その他有価証券評価差額金 26,198 千円 31,265 千円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2021/06/25 11:25
(注) 1.評価性引当額が265,522千円増加しております。増加の主な内容は、当社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を227,094千円認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産評価差額 220,078 千円 219,911 千円 その他有価証券評価差額金 26,198 千円 31,265 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/25 11:25
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは△1,255百万円となり、前連結会計年度に比べ619百万円減少(前連結会計年度は250百万円減少)いたしました。これは主として有形固定資産の取得による支出の増加による457百万円の資金支出増、有価証券の売却による収入の減少による163百万円の資金収入減によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2021/06/25 11:25
固定資産除却損の表示方法は、従来、損益計算書上、「営業外費用」の「その他」(前事業年度70千円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、「固定資産除却損」(当事業年度5,517千円)として表示しております - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法2021/06/25 11:25
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産