有価証券報告書-第92期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
※7 違約金
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
平成26年7月10日に海外得意先(得意先の今後の業務への影響を考慮し、公表を控えさせていただきます。)に販売した精密平面ポリッシ盤1台につきまして、最終的に、受注時に契約した要求事項の一部を達成することができなかったことにより、平成28年5月26日に返品の申し出があり、返品を受け入れる結果になりました。
今回の返品に伴う費用及び違約金として40,636千円計上しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
平成27年11月5日に海外得意先(得意先の今後の業務への影響を考慮し、公表を控えさせていただきます。)に販売した精密平面ラップ盤2台につきまして、加工精度要求が未達であったこと及び受注時の加工対象物とその後の加工対象物が変更となったことなどから、新規の受注契約を締結すると同時に返品を受け入れる結果になりました。
今回の返品に伴う費用及び違約金として7,779千円計上しております。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
平成26年7月10日に海外得意先(得意先の今後の業務への影響を考慮し、公表を控えさせていただきます。)に販売した精密平面ポリッシ盤1台につきまして、最終的に、受注時に契約した要求事項の一部を達成することができなかったことにより、平成28年5月26日に返品の申し出があり、返品を受け入れる結果になりました。
今回の返品に伴う費用及び違約金として40,636千円計上しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
平成27年11月5日に海外得意先(得意先の今後の業務への影響を考慮し、公表を控えさせていただきます。)に販売した精密平面ラップ盤2台につきまして、加工精度要求が未達であったこと及び受注時の加工対象物とその後の加工対象物が変更となったことなどから、新規の受注契約を締結すると同時に返品を受け入れる結果になりました。
今回の返品に伴う費用及び違約金として7,779千円計上しております。