岡本工作機械製作所(6125)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 半導体関連装置の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -7300万
- 2014年6月30日
- 2億3000万
- 2015年6月30日 -76.09%
- 5500万
- 2016年6月30日
- -6100万
- 2017年6月30日
- 1億8400万
- 2018年6月30日 +112.5%
- 3億9100万
- 2019年6月30日 -23.02%
- 3億100万
- 2020年6月30日 +56.15%
- 4億7000万
- 2021年6月30日 +27.45%
- 5億9900万
- 2022年6月30日 +53.09%
- 9億1700万
- 2023年6月30日 +92.8%
- 17億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は6,533百万円(前年同期比5.5%減)、セグメント損失(営業損失)は7百万円(前年同期はセグメント利益429百万円)となりました。2023/08/10 10:31
b. 半導体関連装置
半導体市場におきましては、景気の先行きが不透明な中、世界的なインフレによる物価の高騰などパソコンやスマートフォンなどの個人向け需要の低迷が続いている影響により、メモリ半導体向けを中心として設備投資の抑制が進んでおります。一方で、次世代パワー半導体やEVをはじめとする車載向けの半導体では旺盛な需要が継続しております。