- 6125
- 2026/09/04
- 時価
- 311億円
- PER 予
- 15.37倍
- 2010年以降
- 赤字-92.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.39-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 4.75%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△1,005百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/06/29 15:35
(2)セグメント資産の調整額13,435百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び繰延税金資産等であります。
(3)その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,169百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額13,596百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び繰延税金資産等であります。
(3)その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 15:35 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは生産設備を中心とした固定資産を保有しておりますが、経営環境の悪化による事業の収益性の低下又は保有資産の市場価格の著しい下落等により、固定資産の減損損失を計上する可能性があり、当社グループの業績及び財務状態に影響を及ぼす可能性があります。2023/06/29 15:35
(7)繰延税金資産について
当社グループは税効果会計を適用し、繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の計算は、将来の課税所得等に関する見積りや仮定に基づき計算しておりますが、実際の課税所得等は見積りや仮定と異なる可能性があり、将来において繰延税金資産の全部または一部が回収できないと判断した場合には、繰延税金資産は減額され、当社グループの業績及び財務状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 422百万円 503百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 488百万円 575百万円 繰延税金負債合計 △371 △346 繰延税金資産の純額 229 414 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益では、主に為替差損の計上により、前連結会計年度と比較して163百万円収益(純額)が減少したものの、営業利益の増加により、経常利益は前連結会計年度と比較して32.3%増加の5,552百万円となりました。2023/06/29 15:35
税金費用は、前連結会計年度と比較して、税金等調整前当期純利益の増加に伴う課税所得の増加等により、法人税、住民税及び事業税が796百万円増加しました。また、法人税等調整額は、前連結会計年度に繰延税金資産の減少等があったことにより599百万円減少し、合計で196百万円の増加となりました。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度と比較して39.3%増加の4,029百万円となりました。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/29 15:35
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額