売上高
連結
- 2017年3月31日
- 997億800万
- 2018年3月31日 +17.58%
- 1172億3900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 社外監査役中島次郎は平成23年まで仰星監査法人に勤務しておりました。同監査法人は当社の会計監査人及び独立監査人を務めております。2018/06/22 15:24
そのほか、社外取締役及び社外監査役と当社との間に、人的関係、資本的関係又は当社連結売上高の2%を超える主要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役及び社外監査役は、前職における勤務経験をもとに、株主からの負託を受けた当社取締役の職務の執行の監督または監査という機能について、独立した立場から行うという役割を適切に遂行できることを判断し、選任する方針です。また、社外取締役を選任することにより、経営に関する様々な知見を幅広く取り入れるとともに、取締役の役割がより万全なものになるものと考えております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントⅣ.は、MAKINO Europe GmbH (ドイツ)が担当するセグメントであり、ヨーロッパ大陸(ノルウェイを除く)のすべての国です。2018/06/22 15:24
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱ミクロボ
非連結子会社4社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除いております。2018/06/22 15:24 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 15:24 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/06/22 15:24
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 209,164 256,073 セグメント間取引消去 △55,523 △74,525 連結財務諸表の売上高 153,641 181,547 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/22 15:24 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績等の状況の概要2018/06/22 15:24
当連結会計年度における、連結売上高は1,815億47百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益150億23百万円(前年同期比55.5%増)、経常利益157億52百万円(前年同期比57.5%増)、純利益116億94百万円(前年同期比53.9%増)となりました。
当年度の連結受注は1,979億65百万円(前年同期比29.3%増)となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2018/06/22 15:24
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 52,938百万円 67,309百万円 仕入高等 23,161百万円 28,616百万円