- 6140
- 2026/10/20
- 時価
- 505億円
- PER 予
- 13.58倍
- 2010年以降
- 赤字-58.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.4-2.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 5.78%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 375億2100万
- 2018年3月31日 -3.81%
- 360億9200万
個別
- 2017年3月31日
- 321億9200万
- 2018年3月31日 -6.59%
- 300億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2018/06/27 9:39
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社グループの事業は、ダイヤモンド工具の製造・販売並びにこれらの付随業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2018/06/27 9:39
有形固定資産
主として、車両(機械装置及び運搬具)及びOA機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 再評価の方法2018/06/27 9:39
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額により算出
再評価を行った年月日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 9:39 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
有形固定資産除却損の主な内容は、機械装置及び運搬具28百万円であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
該当事項はありません。2018/06/27 9:39 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/27 9:39
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の圧縮記帳2018/06/27 9:39
国庫補助金により有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次の通りであります。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/27 9:39
(単位:百万円) - #9 減損損失に関する注記(連結)
- ③減損損失の金額2018/06/27 9:39
④資産のグルーピングの方法金額(百万円) 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産その他無形固定資産 7361,5901194 合計 2,451
当社グループは、管理会計の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にてグルーピングを行っております。遊休資産については、それぞれの物件ごとに1つの資産グループとしております。また、本支店及び厚生施設については独立したキャッシュ・フローを生み出さない事から共有資産としております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 9:39
上記のほか、「再評価に係る繰延税金負債」として計上している土地の再評価に係る繰延税金負債の内訳は次の通りであります。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) たな卸資産評価損 128 〃 113 〃 固定資産減損損失 ― 〃 742 〃 その他 327 〃 291 〃
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 9:39
上記のほか、「再評価に係る繰延税金負債」として計上している土地の再評価に係る繰延税金負債の内訳は次の通りであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 未払事業税損金不算入額 26 〃 63 〃 固定資産減損損失 ― 〃 769 〃 繰越欠損金 ― 〃 258 〃
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/06/27 9:39
当連結会計年度末における資産合計は、746億78百万円と前期と比べ39億96百万円(5.7%)増加となりました。資産の増加の主な要因は、現金及び預金が32億86百万円増加、受取手形及び売掛金が19億36百万円増加、投資有価証券が16億66百万円増加した一方で、有形固定資産が32億13百万円減少した事によるものであります。
(負債の部) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、建物(附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 9:39