DMG森精機(6141)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年3月31日
- 75億9500万
- 2020年3月31日
- -97億4000万
- 2021年3月31日
- 53億7300万
- 2022年3月31日 +112.43%
- 114億1400万
- 2023年3月31日 -35.62%
- 73億4800万
- 2024年3月31日 -18.55%
- 59億8500万
- 2025年3月31日
- -30億
- 2026年3月31日
- 33億3600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- (3)【要約四半期連結包括利益計算書】2024/05/10 16:38
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 7,348 5,985 非支配持分 △97 89 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約四半期連結損益計算書】2024/05/10 16:38
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 6,297 △8,661 非支配持分 △103 89 - #3 注記事項-資本金及びその他の資本項目、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.第2回永久劣後ローンの概要2024/05/10 16:38
3.第2回永久劣後債の概要(1) 名称 第2回永久劣後特約付ローン (8) 劣後特約 第2回永久劣後ローンの債権者は、契約に定める劣後事由(清算等)が発生した場合、上位債務に劣後した支払請求権を有する (9) 借換制限条項 第2回永久劣後ローンを任意弁済する場合には、信用格付業者から第2回永久劣後ローンと同等以上の資本性を有するものと承認される等の条件を満たした証券又は債務により第2回永久劣後ローンを借り換える必要があるただし、5年経過以降、以下のいずれも充足する場合には、この限りではない①調整後の連結株主資本金額が1,512億円以上である②調整後の連結株主資本比率が26.8%を上回るなお、上記の各数値は以下にて計算されるものとする調整後の連結株主資本金額=親会社の所有者に帰属する持分合計-その他の資本の構成要素-ハイブリッド資本調整後の連結株主資本比率=上記にて計算される調整後の連結株主資本金額÷資産合計
- #4 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び算定上の基礎、希薄化後1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/05/10 16:38
(注)1.基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益は、親会社の所有者に帰属する四半期利益よりハイブリッド資本所有者の持分相当額を控除した金額を、普通株式の期中平均発行済株式数から期中平均自己株式数を控除した株式数で除して算定しております。前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失)(百万円)親会社の普通株主に帰属しない利益(百万円) 6,297437 △8,661420 基本的1株当たり四半期利益の計算に用いる親会社の普通株主に帰属する四半期利益(△損失)(百万円)継続事業非継続事業希薄化後1株当たり四半期利益の算定に用いられた四半期利益調整額(百万円)希薄化後四半期利益(△損失)(百万円)継続事業非継続事業 5,8605,875△14-5,8605,875△14 △9,0825,744△14,82620△9,0615,764△14,826
2.前第1四半期連結累計期間については、希薄化後1株当たり四半期利益は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、基本的1株当たり四半期利益と同額であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/05/10 16:38
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上収益は1,329億円(824百万EUR、前年同四半期比7.8%増)、営業利益は108億円(67百万EUR、前年同四半期比10.9%増)、税引前四半期利益は93億円(57百万EUR、前年同四半期比9.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は87億円(54百万EUR、前年同四半期は63億円の利益)となりました。なお、親会社の所有者に帰属する四半期損失には、非継続事業からの四半期損失148億円(92百万EUR、前年同四半期0億円)を含めております(EUR建表示は2024年1月から3月の期中平均レート161.3円で換算しております)。
第1四半期の連結受注額は、1,368億円となり、前年同期(2023年1-3月)比では5.8%減となりましたが、前四半期(2023年10-12月)比では13.5%増と回復しました。工程集約、自動化、GX(グリーン・トランスフォーメーション)をDX(デジタル・トランスフォーメーション)により実現するDMG MORIのMX(マシニング・トランスフォーメーション)戦略が、順調に市場に浸透しています。お客様への付加価値提案力が向上し、機械1台当たりの受注単価が、2023年度平均の61.9百万円(40.7万EUR)から74.7百万円(46.3万EUR)へと大きく伸長しました。また、連結受注の23%を占めるサービス・補修部品の受注額が前年同期比10%増と寄与いたしました。 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/05/10 16:38
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 7 14,444 28,995 親会社の所有者に帰属する持分合計 267,990 274,757 非支配持分 4,555 4,619