6141 DMG森精機

6141
2026/06/26
時価
5004億円
PER 予
32.65倍
2010年以降
赤字-123.46倍
(2010-2025年)
PBR
1.46倍
2010年以降
0.53-3倍
(2010-2025年)
配当 予
2.99%
ROE 予
4.48%
ROA 予
1.71%
資料
Link
CSV,JSON

DMG森精機(6141)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2019年6月30日
102億7300万
2020年6月30日
-87億8600万
2021年6月30日
134億8700万
2022年6月30日 +157.83%
347億7400万
2023年6月30日 -25.87%
257億7700万
2024年6月30日 +0.79%
259億8000万
2025年6月30日 -90.4%
24億9500万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者23,35918,428
非支配持分73102
2023/08/10 13:13
#2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
四半期利益の帰属
親会社の所有者5,0258,611
非支配持分50102
2023/08/10 13:13
#3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者34,77425,777
非支配持分1694
2023/08/10 13:13
#4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
四半期利益の帰属
親会社の所有者11,29614,909
非支配持分93△1
2023/08/10 13:13
#5 注記事項-資本金及びその他の資本項目、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
2.第2回永久劣後ローンの概要
(1) 名称第2回永久劣後特約付ローン
(8) 劣後特約第2回永久劣後ローンの債権者は、契約に定める劣後事由(清算等)が発生した場合、上位債務に劣後した支払請求権を有する
(9) 借換制限条項第2回永久劣後ローンを任意弁済する場合には、信用格付業者から第2回永久劣後ローンと同等以上の資本性を有するものと承認される等の条件を満たした証券又は債務により第2回永久劣後ローンを借り換える必要があるただし、5年経過以降、以下のいずれも充足する場合には、この限りではない①調整後の連結株主資本金額が1,512億円以上である②調整後の連結株主資本比率が26.8%を上回るなお、上記の各数値は以下にて計算されるものとする調整後の連結株主資本金額=親会社の所有者に帰属する持分合計-その他の資本の構成要素-ハイブリッド資本調整後の連結株主資本比率=上記にて計算される調整後の連結株主資本金額÷資産合計
3.第2回永久劣後債の概要
2023/08/10 13:13
#6 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
基本的1株当たり四半期利益及び算定上の基礎、希薄化後1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)
親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円)親会社の普通株主に帰属しない利益(百万円)11,29687614,909878
基本的1株当たり四半期利益の計算に用いる親会社の普通株主に帰属する四半期利益(百万円)希薄化後1株当たり四半期利益の算定に用いられた四半期利益調整額(百万円)希薄化後四半期利益(百万円)10,420-10,42014,031-14,031
(注)1.基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益は、親会社の所有者に帰属する四半期利益よりハイブリッド資本所有者の持分相当額を控除した金額を、普通株式の期中平均発行済株式数から期中平均自己株式数を控除した株式数で除して算定しております。なお、期中平均自己株式数については、自己名義所有株式の他、野村信託銀行株式会社(DMG森精機従業員持株会専用信託口)が所有する当社株式(期中平均株式数)前第2四半期連結累計期間271,629株を含めております。
2.希薄化後1株当たり四半期利益は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、基本的1株当たり四半期利益と同額であります。
2023/08/10 13:13
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①経営成績の状況
当第2四半期連結累計期間における業績は、売上収益は2,495億円(1,712百万EUR、前年同四半期比14.4%増)、営業利益は226億円(155百万EUR、前年同四半期比27.5%増)、税引前四半期利益は197億円(135百万EUR、前年同四半期比21.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は149億円(102百万EUR、前年同四半期比32.0%増)となりました(EUR建表示は2023年1月から6月の期中平均レート145.8円で換算しております)。
第2四半期の連結受注額は、前年同期比7.9%減の2,758億円と、期初想定以上の受注水準となりました。5軸加工機、複合加工機などの工程集約機を中心に自動化、フルターンキー化、DX(デジタル・トランスフォーメーション)、GX(グリーン・トランスフォーメーション)を実現するMX(マシニング・トランスフォーメーション)への需要は引き続き堅調です。お客様への付加価値提案力が向上し、機械1台当たりの受注単価が56.8百万円(2022年度平均:49.8百万円)へと大きく上昇したことが主因です。また、連結受注の約20%を占めるサービス・補修部品の受注額も前年同期比15%増と寄与いたしました。
2023/08/10 13:13
#8 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
その他の資本の構成要素76,80317,164
親会社の所有者に帰属する持分合計245,897265,683
非支配持分4,4774,427
2023/08/10 13:13

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。