DMG森精機(6141)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年9月30日
- 120億5500万
- 2020年9月30日
- -74億6300万
- 2021年9月30日
- 255億7000万
- 2022年9月30日 +62.52%
- 415億5600万
- 2023年9月30日 -13.98%
- 357億4800万
- 2024年9月30日 -75.71%
- 86億8200万
- 2025年9月30日 +220.54%
- 278億2900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/10 14:13
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 6,782 9,970 非支配持分 49 △47 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/10 14:13
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 5,279 8,111 非支配持分 55 △42 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/10 14:13
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 41,556 35,748 非支配持分 218 △42 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/10 14:13
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 16,576 23,020 非支配持分 149 △43 - #5 注記事項-資本金及びその他の資本項目、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.第2回永久劣後ローンの概要2023/11/10 14:13
3.第2回永久劣後債の概要(1) 名称 第2回永久劣後特約付ローン (8) 劣後特約 第2回永久劣後ローンの債権者は、契約に定める劣後事由(清算等)が発生した場合、上位債務に劣後した支払請求権を有する (9) 借換制限条項 第2回永久劣後ローンを任意弁済する場合には、信用格付業者から第2回永久劣後ローンと同等以上の資本性を有するものと承認される等の条件を満たした証券又は債務により第2回永久劣後ローンを借り換える必要があるただし、5年経過以降、以下のいずれも充足する場合には、この限りではない①調整後の連結株主資本金額が1,512億円以上である②調整後の連結株主資本比率が26.8%を上回るなお、上記の各数値は以下にて計算されるものとする調整後の連結株主資本金額=親会社の所有者に帰属する持分合計-その他の資本の構成要素-ハイブリッド資本調整後の連結株主資本比率=上記にて計算される調整後の連結株主資本金額÷資産合計
- #6 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び算定上の基礎、希薄化後1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/10 14:13
(注)1.基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益は、親会社の所有者に帰属する四半期利益よりハイブリッド資本所有者の持分相当額を控除した金額を、普通株式の期中平均発行済株式数から期中平均自己株式数を控除した株式数で除して算定しております。なお、期中平均自己株式数については、自己名義所有株式の他、野村信託銀行株式会社(DMG森精機従業員持株会専用信託口)が所有する当社株式(期中平均株式数)前第3四半期連結累計期間190,140株を含めております。前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円)親会社の普通株主に帰属しない利益(百万円) 16,5761,321 23,0201,329 基本的1株当たり四半期利益の計算に用いる親会社の普通株主に帰属する四半期利益(百万円)希薄化後1株当たり四半期利益の算定に用いられた四半期利益調整額(百万円)希薄化後四半期利益(百万円) 15,255-15,255 21,690-21,690
2.希薄化後1株当たり四半期利益は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、基本的1株当たり四半期利益と同額であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2023/11/10 14:13
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上収益は3,802億円(2,541百万EUR、前年同四半期比14.2%増)、営業利益は356億円(238百万EUR、前年同四半期比33.1%増)、税引前四半期利益は314億円(210百万EUR、前年同四半期比29.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は230億円(154百万EUR、前年同四半期比38.9%増)となりました(EUR建表示は2023年1月から9月の期中平均レート149.6円で換算しております)。
当第3四半期の連結受注額は、前年同期比7.5%減の3,995億円と、期初想定以上の受注水準となりました。5軸加工機、複合加工機などの工程集約機を中心に自動化、フルターンキー化、DX(デジタル・トランスフォーメーション)、GX(グリーン・トランスフォーメーション)を実現するMX(マシニング・トランスフォーメーション)への需要は引き続き堅調です。お客様への付加価値提案力に加え、円安の影響もあり、機械1台当たりの受注単価が59.5百万円(2022年度平均:49.8百万円)へと大きく上昇したことが主因です。また、連結受注の約20%を占めるサービス・補修部品の受注額も前年同期比14%増と寄与いたしました。 - #8 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/10 14:13
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 7 6,803 18,363 親会社の所有者に帰属する持分合計 245,897 262,109 非支配持分 4,477 4,355