営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 93億5700万
- 2015年3月31日 +52.14%
- 142億3600万
個別
- 2014年3月31日
- 73億3100万
- 2015年3月31日 +72.38%
- 126億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/06/19 15:01
【関連情報】利益 前連結会計年度 当連結会計年度 未実現利益の消去 51 △26 連結財務諸表の営業利益 9,357 14,236 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/19 15:01
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格を勘案して決定された金額に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/06/19 15:01
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 未実現利益の消去 51 △26 連結財務諸表の営業利益 9,357 14,236 - #4 業績等の概要
- また、国際会計基準(以下、「IFRS」)を従来の日本基準に替えて任意適用すること及び、平成27年6月開催の第67回定時株主総会で承認されたことにより、決算期を3月末から12月末へ変更を行います。IFRSを導入することにより、財務情報の国際的な比較可能性の向上、グループ内の会計処理の統一を図り、ステークホルダーの皆様の利便性を高めてまいります。2015/06/19 15:01
こうした状況のもとで、連結売上高は174,660百万円(前期比8.7%増)、連結営業利益は14,236百万円(前期比52.1%増)、連結経常利益は20,354百万円(前期比81.0%増)、連結当期純利益は15,216百万円(前期比61.1%増)となりました。
なお、セグメントの動向及び業績は以下のとおりです。前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 (百万円) 160,728 174,660 営業利益 (百万円) 9,357 14,236 経常利益 (百万円) 11,245 20,354 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業損益2015/06/19 15:01
当連結会計年度における営業損益は、主として売上高の増加により、14,236百万円の営業利益(前期比52.1%増)となりました。セグメント別の利益は、日本は10,606百万円のセグメント利益(前期比68.8%増)、米州は905百万円のセグメント利益(前期比34.2%減)、欧州は1,498百万円のセグメント利益(前期比53.0%増)、中国・アジアは1,252百万円のセグメント利益(前期比87.5%増)をそれぞれ計上しております。
④営業外損益