6278 ユニオンツール

6278
2026/05/22
時価
4177億円
PER 予
38.71倍
2010年以降
8.82-61.04倍
(2010-2025年)
PBR
4.46倍
2010年以降
0.51-2.12倍
(2010-2025年)
配当 予
0.62%
ROE 予
11.52%
ROA 予
10.43%
資料
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ユニオンツール(6278)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年11月30日
48億4929万
2009年11月30日 -96.63%
1億6350万
2010年2月28日 +200.1%
4億9068万
2010年5月31日 +105.26%
10億716万
2010年8月31日 +50.96%
15億2037万
2010年11月30日 +29.54%
19億6950万
2011年2月28日 -75.51%
4億8241万
2011年5月31日 +103.99%
9億8409万
2011年8月31日 +37.36%
13億5175万
2011年11月30日 +13.87%
15億3929万
2012年2月29日 -95.84%
6403万
2012年5月31日 +65.38%
1億589万
2012年8月31日 +212.91%
3億3136万
2012年11月30日 +81.59%
6億172万
2013年2月28日 -33.48%
4億28万
2013年5月31日 +119.66%
8億7924万
2013年8月31日 +51.08%
13億2836万
2013年11月30日 +36.54%
18億1377万
2014年2月28日 -72.16%
5億488万
2014年5月31日 +134.06%
11億8170万
2014年8月31日 +53.72%
18億1652万
2014年11月30日 +40.35%
25億4940万
2015年2月28日 -60.23%
10億1394万
2015年5月31日 +107.03%
20億9915万
2015年8月31日 +31.27%
27億5549万
2015年12月31日 +29.62%
35億7179万
2020年12月31日 -28.92%
25億3900万
2021年6月30日 -30.64%
17億6100万

個別

2008年11月30日
31億9155万
2009年11月30日 -94.94%
1億6143万
2010年11月30日 +978.73%
17億4144万
2011年11月30日 -0.69%
17億2936万
2012年11月30日 -72.91%
4億6852万
2013年11月30日 +323.21%
19億8285万
2014年11月30日 +43.31%
28億4162万
2015年12月31日 +59.23%
45億2457万
2016年12月31日 -49.14%
23億100万
2017年12月31日 +69.36%
38億9700万
2018年12月31日 -11.62%
34億4400万
2019年12月31日 -46.86%
18億3000万
2020年12月31日 +27.16%
23億2700万
2021年12月31日 +61.58%
37億6000万
2022年12月31日 +45.35%
54億6500万
2023年12月31日 -31.88%
37億2300万
2024年12月31日 +40.45%
52億2900万
2025年12月31日 -16.52%
43億6500万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
生成AIを中心とした半導体需要が突出した市場環境のもと、当社グループでは高付加価値工具および高多層基板用工具に対する需要増加が継続しました。これに対応するため、自社設備の強みを活かした早期の設備立上げと拠点間の連携強化により、生産能力の増強と供給能力の確保を進め、急変する需要環境に対応しました。大規模な設備投資および増産体制の構築に伴う費用負担はあったものの、高収益品である高付加価値工具および高多層基板用工具の増販が進んだことにより、収益性が向上し、前年同期比で大幅な増収増益となりました。
このようなことから、当連結会計年度の売上高は40,165百万円(前期比23.2%増)と過去最高額を更新しました。営業利益は8,728百万円(同26.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,114百万円(同15.7%増)となり、ともに過去最高益を計上しました。経常利益は8,136百万円(同14.1%増)となりました。
次にセグメント別の状況ですが、日本では、生成AI関連市場の需要を取り込み、堅調な需要動向が継続しました。高付加価値工具の生産拠点である長岡工場では、大規模な設備投資に加え、工場内インフラの整備、改修など増産体制の構築に注力しました。売上高(セグメント間取引消去額を含む。以下同じ。)は25,906百万円(前期比15.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は4,214百万円(前期比15.5%減)となっております。
2026/03/24 16:00
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
1株当たり純資産額4,233円71銭4,594円06銭
1株当たり当期純利益305円86銭353円86銭
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。
2026/03/24 16:00

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