石川製作所(6208)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 3億4503万
- 2023年3月31日 -44.4%
- 1億9185万
- 2024年3月31日 +0.54%
- 1億9289万
- 2025年3月31日 -98.37%
- 314万
- 2026年3月31日 -84.48%
- 48万
個別
- 2008年3月31日
- 1億9406万
- 2009年3月31日 +3.93%
- 2億168万
- 2010年3月31日 -75.47%
- 4948万
- 2011年3月31日 +441.05%
- 2億6772万
- 2012年3月31日 -61.99%
- 1億176万
- 2013年3月31日 -35.44%
- 6569万
- 2014年3月31日 -4.5%
- 6274万
- 2015年3月31日 +0.93%
- 6332万
- 2016年3月31日 +252.48%
- 2億2320万
- 2017年3月31日 +65.68%
- 3億6979万
- 2018年3月31日 -48.21%
- 1億9152万
- 2019年3月31日 +31.96%
- 2億5273万
- 2020年3月31日 -47.24%
- 1億3334万
- 2021年3月31日 +105.56%
- 2億7410万
- 2022年3月31日 -8.94%
- 2億4959万
- 2023年3月31日 -46.57%
- 1億3336万
- 2024年3月31日 -48.87%
- 6819万
- 2025年3月31日 -95.39%
- 314万
- 2026年3月31日 -84.48%
- 48万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債に関する情報は、次のとおりであります。2026/06/18 14:28
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、341,042千円(前連結会計年度239,622千円)であります。また、当連結会計年度において、契約資産は1,718,207千円増加(前連結会計年度は2,245,014千円の増加)し、契約負債は239,264千円減少(前連結会計年度は113,921千円の増加)しております。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 6,838 3,144 電子記録債権 186,057 190,999 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 3,144 488 電子記録債権 190,999 114,880
契約資産は、防衛機器の製造販売について進捗度の見積りに基づいて認識した収益に係る対価に対する当社グループの権利であり、当連結会計年度において、9,192,434千円(前連結会計年度6,950,466千円)増加しております。契約資産は、対価に対する当社グループの権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられ、当連結会計年度において、7,474,227千円(前連結会計年度4,510,991千円)減少しております。また、契約資産は、同一の契約における契約負債と相殺されますが、当連結会計年度においては発生しておりません(前連結会計年度においては194,461千円の減少)。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ②主な金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/18 14:28
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。受取手形及び売掛金、電子記録債権に係る顧客の信用リスクに対しては、社内規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
投資有価証券は株式であります。上場株式については市場価格の変動リスクに晒されております。市場価格の変動リスクに対しては、定期的に時価の把握を行い、経営者に適時報告を行っております。