津田駒工業(6217)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年11月30日
- 45億3300万
- 2015年2月28日 +14.25%
- 51億7900万
- 2015年5月31日 -0.52%
- 51億5200万
- 2015年8月31日 -0.62%
- 51億2000万
- 2015年11月30日 -2.64%
- 49億8500万
- 2016年2月29日 -3.21%
- 48億2500万
- 2016年5月31日 -0.33%
- 48億900万
- 2016年8月31日 -0.58%
- 47億8100万
- 2016年11月30日 +16.69%
- 55億7900万
- 2017年2月28日 -0.63%
- 55億4400万
- 2017年5月31日 -1.46%
- 54億6300万
- 2017年8月31日 -0.93%
- 54億1200万
- 2017年11月30日 -4.67%
- 51億5900万
- 2018年2月28日 -0.56%
- 51億3000万
- 2018年5月31日 -1.66%
- 50億4500万
- 2018年8月31日 -0.97%
- 49億9600万
- 2018年11月30日 +11.79%
- 55億8500万
- 2019年2月28日 -2.76%
- 54億3100万
- 2019年5月31日 -1.45%
- 53億5200万
- 2019年8月31日 -0.8%
- 53億900万
- 2019年11月30日 +2.71%
- 54億5300万
- 2020年2月29日 -1.27%
- 53億8400万
- 2020年5月31日 -2.19%
- 52億6600万
- 2020年8月31日 -1.37%
- 51億9400万
- 2020年11月30日 -3.95%
- 49億8900万
- 2021年2月28日 -2.04%
- 48億8700万
- 2021年5月31日 -0.55%
- 48億6000万
- 2021年8月31日 -0.64%
- 48億2900万
- 2021年11月30日 -1.49%
- 47億5700万
- 2022年2月28日 -1.01%
- 47億900万
- 2022年5月31日 -4.67%
- 44億8900万
- 2022年8月31日 -8.31%
- 41億1600万
- 2022年11月30日 -0.68%
- 40億8800万
- 2023年2月28日 -1.66%
- 40億2000万
- 2023年5月31日 -1.64%
- 39億5400万
- 2023年8月31日 -0.76%
- 39億2400万
- 2023年11月30日 -2.5%
- 38億2600万
- 2024年2月29日 -2.46%
- 37億3200万
- 2024年5月31日 -0.03%
- 37億3100万
- 2024年8月31日 -0.4%
- 37億1600万
- 2024年11月30日 -3.34%
- 35億9200万
- 2025年2月28日 -0.08%
- 35億8900万
- 2025年5月31日 -0.56%
- 35億6900万
- 2025年8月31日 -0.45%
- 35億5300万
- 2025年11月30日 -2.5%
- 34億6400万
- 2026年2月28日 -2.71%
- 33億7000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 小規模企業等における簡便法の適用2026/02/24 13:20
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用している。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/02/24 13:20
(注)1 評価性引当額が200百万円増加している。この増加の主な内容は、当社の税務上の繰越欠損金が増加したこと等に伴うものである。前連結会計年度(令和6年11月30日) 当連結会計年度(令和7年11月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 4,381百万円 4,503百万円 退職給付に係る負債 1,108 1,099 賞与引当金 127 155
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度及び確定給付企業年金基金制度、確定給付企業年金制度を設けている。また、当社では従業員の退職に際し、割増退職金を支払う場合がある。2026/02/24 13:20
なお、一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算している。
2 確定給付制度