6217 津田駒工業

6217
2026/05/01
時価
109億円
PER 予
41.13倍
2010年以降
赤字-75.09倍
(2010-2025年)
PBR
3.91倍
2010年以降
0.42-2倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
9.51%
ROA 予
0.89%
資料
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津田駒工業(6217)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 繊維機械事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年11月30日
4億300万
2014年2月28日 -81.14%
7600万
2014年5月31日
-8800万
2014年8月31日 -434.09%
-4億7000万
2014年11月30日 -11.28%
-5億2300万
2015年2月28日
-3億900万
2015年5月31日
-1億3100万
2015年8月31日
-9600万
2015年11月30日
6500万
2016年2月29日 +413.85%
3億3400万
2016年5月31日 +110.78%
7億400万
2016年8月31日 +27.98%
9億100万
2016年11月30日 +33.19%
12億
2017年2月28日
-1億9200万
2017年5月31日
2億5500万
2017年8月31日 +93.33%
4億9300万
2017年11月30日 +101.62%
9億9400万
2018年2月28日 -91.15%
8800万
2018年5月31日 +430.68%
4億6700万
2018年8月31日 +77.52%
8億2900万
2018年11月30日 +56.57%
12億9800万
2019年2月28日 -78.2%
2億8300万
2019年5月31日 +185.16%
8億700万
2019年8月31日 -3.84%
7億7600万
2019年11月30日 -54.51%
3億5300万
2020年2月29日
-3億3900万
2020年5月31日 -154.28%
-8億6200万
2020年8月31日 -67.52%
-14億4400万
2020年11月30日 -97.78%
-28億5600万
2021年2月28日
-6億4600万
2021年5月31日 -59.13%
-10億2800万
2021年8月31日 -89.69%
-19億5000万
2021年11月30日 -28.41%
-25億400万
2022年2月28日
-12億2400万
2022年5月31日 -40.77%
-17億2300万
2022年8月31日 -9%
-18億7800万
2022年11月30日 -16.03%
-21億7900万
2023年2月28日
-8億
2023年5月31日 -36.38%
-10億9100万
2023年8月31日 -1.92%
-11億1200万
2023年11月30日
-8億1000万
2024年2月29日
-2億5400万
2024年5月31日
1億7800万
2024年11月30日 +411.8%
9億1100万
2025年11月30日 -26.78%
6億6700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、当社は製品及びサービスの類似性を基準とした事業部門を設置し、包括的な戦略を立案しており、子会社は子会社ごとに包括的な戦略を立案し、事業活動を展開している。
したがって、当社グループは、当社の事業部門を基礎とし、製品及びサービスの類似性を勘案し、「繊維機械事業」、「工作機械関連事業」の2つを報告セグメントとしている。
各報告セグメントの主な事業内容は、以下のとおりである。
2026/02/24 13:20
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
江蘇蘇美達国際技術貿易有限公司5,954繊維機械事業
2026/02/24 13:20
#3 事業の内容
2026/02/24 13:20
#4 事業等のリスク
②米中間の政治・経済対立
繊維機械事業における主力市場の中国では、米国が重要な繊維製品の輸出相手国となっており、米中間での政治的な対立や、米中貿易摩擦・追加関税引き上げ等により、繊維製品輸出が減少すると設備投資に影響が及ぶ。一方、こうした環境の中で、中国から隣国等への生産拠点の移動現象も見られ、新たな商機と捉えていく。
③中国経済の景気低迷リスク
2026/02/24 13:20
#5 会計方針に関する事項(連結)
繊維機械事業
繊維機械事業においては、織機、準備機、繊維機械部品装置の製造および販売を主な事業とし、これらの製品の販売について国内向けは製品の据付完了時点において、海外向けは製品の船積み時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、国内向けは主として製品の据付完了時点で、海外向けは主として製品の船積み時点で収益を認識している。
工作機械関連事業
2026/02/24 13:20
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
繊維機械事業工作機械関連事業
日本5,7822,9838,766
当連結会計年度(自 令和6年12月1日 至 令和7年11月30日)
(単位:百万円)
2026/02/24 13:20
#7 従業員の状況(連結)
令和7年11月30日現在
セグメントの名称従業員数(名)
繊維機械事業829
工作機械関連事業228
(注) 従業員数は就業人員である。
(2) 提出会社の状況
2026/02/24 13:20
#8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
昭和51年4月丸紅㈱入社
5年4月代表取締役会長兼社長(現在)法務・コンプライアンス室担当(現在)
7年2月繊維機械事業統括(現在)
2026/02/24 13:20
#9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
昭和51年4月丸紅㈱入社
5年4月代表取締役会長兼社長(現在)法務・コンプライアンス室担当(現在)
7年2月繊維機械事業統括(現在)
8年2月社長執行役員(現在)
2026/02/24 13:20
#10 研究開発活動
当連結会計年度における主な事業の研究開発活動は次のとおりである。
(1) 繊維機械事業
繊維機械全般の開発テーマとして、「SDGs、省エネルギー、省資源、高生産性」を掲げ特徴のある製品を開発、市場投入し、顧客利益に繋げる活動を進めている。
2026/02/24 13:20
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(事業構造)
当社グループの事業構造は、超高速ジェットルーム及びその周辺準備機械等を中心とする繊維機械事業と、NC円テーブルやマシンバイス等を中心とする工作機械関連事業を主力事業としている。また、新規の事業開拓として、炭素繊維複合素材の自動加工装置を開発販売するコンポジット機械事業、ロボットインテグレーションシステムの開発・提供を行うTRI(ツダコマ・ロボティック・インテグレーション)事業、航空機部品加工事業等を展開している。
(市場の状況)
2026/02/24 13:20
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の状況は下記のとおりである。
(繊維機械事業)
中国市場では、年間を通じ中国国内の高級スポーツカジュアル分野が好調でウォータジェットルームの大型案件を引き続き受注した。
2026/02/24 13:20
#13 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社は、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。
繊維機械事業の受注・売上の拡大、採算性向上
「中期経営計画2026」では産業資材、高級スポーツブランド、一般衣料の3つの市場をターゲットとし、売価改善と原価低減を両立し、低操業度でも利益確保できる体制を構築すべく施策を進めている。具体的には下記の取り組みを進めている。
2026/02/24 13:20
#14 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
当社グループは、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。
繊維機械事業の受注・売上の拡大、採算性向上
「中期経営計画2026」では産業資材、高級スポーツブランド、一般衣料の3つの市場をターゲットとし、売価改善と原価低減を両立し、低操業度でも利益確保できる体制を構築すべく施策を進めている。具体的には下記の取り組みを進めている。
2026/02/24 13:20
#15 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。
繊維機械事業の受注・売上の拡大、採算性向上
「中期経営計画2026」では産業資材、高級スポーツブランド、一般衣料の3つの市場をターゲットとし、売価改善と原価低減を両立し、低操業度でも利益確保できる体制を構築すべく施策を進めている。具体的には下記の取り組みを進めている。
2026/02/24 13:20

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