売上高
個別
- 2019年3月31日
- 9289億6700万
- 2020年3月31日 -22.57%
- 7192億9200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/29 13:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 609,767 1,213,485 1,827,442 2,444,870 税引前四半期(当期)純利益(百万円) 66,910 128,212 189,922 223,114 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高は原則として、国内は客先納入時に、輸出は船積完了時に販売価格の総額を計上している。また、据付工事を要する大型機械等は、据付完了時に売上高を計上している。2020/06/29 13:08 - #3 役員の報酬等(連結)
- ア)単年度の連結業績連動報酬2020/06/29 13:08
単年度の連結業績の指標は、連結ROE*1、連結ROA*2及び連結営業利益率を基本指標とし、成長性(連結売上高伸率)を加味して、次表の割合で評価し、業績連動報酬の支給合計額を毎年算出する。
2019年度は、連結ROE8.6%、連結ROA6.1%、連結営業利益率10.3%、連結売上高伸率△10.3%の結果に基づき、支給水準を決定している。 - #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (1) 当社又は当社の子会社を主要な取引先とする者又はその業務執行者2020/06/29 13:08
当社又は当社の子会社が、当該取引先の意思決定に対して、重要な影響を与え得る取引関係がある取引先又はその業務執行者をいう。具体的には、当社又は当社の子会社との取引による売上高等が、当該会社の売上高等の相当部分を占めている場合には、独立性がないものと判定する。
当社は、毎年、社外役員候補者の兼務先(業務執行者としての兼務先)である企業との取引を所管する当社部門を通じて、当該兼務先へ直接照会を行う等の方法により、当社及び当社子会社と当該企業との取引関係を調査し、その独立性について判定を行う。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 概要2020/06/29 13:08
当連結会計年度の連結売上高は、2,444,870百万円(前連結会計年度比10.3%減)となった。利益については、営業利益は250,707百万円(前連結会計年度比37.0%減)となった。売上高営業利益率は前連結会計年度を4.3ポイント下回る10.3%となった。税引前当期純利益は、223,114百万円(前連結会計年度比40.9%減)、当社株主に帰属する当期純利益は153,844百万円(前連結会計年度比40.0%減)となった。
② 為替レート変動の影響2019年度 実績 前連結会計年度比 売上高 2,444,870 百万円 10.3% 減 建設機械・車両 2,211,263 百万円 10.8% 減 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2020/06/29 13:08
売上高は原則として、国内は客先納入時に、輸出は船積完了時に販売価格の総額を計上している。また、据付工事を要する大型機械等は、据付完了時に売上高を計上している。
6.その他財務諸表作成のための重要な事項 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との取引高は次のとおりである。2020/06/29 13:08
第150期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 第151期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 733,374百万円 593,637百万円 仕入高 141,881百万円 119,735百万円