有価証券報告書-第121期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当社の利益配分につきましては、期間利益に応じた株主配当及びその向上を基本姿勢としつつ、長期的かつ安定的な事業展開に必要な内部留保の充実を図りながら、これらを総合的に勘案して決定することとしており、連結配当性向は30%を目標に設定しております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会であります。
当事業年度の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、前期同様1株当たり16円(うち中間配当7円)といたしました。
当社は、会社法第454条第5項に定める中間配当をすることができる旨を定款で定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会であります。
当事業年度の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、前期同様1株当たり16円(うち中間配当7円)といたしました。
当社は、会社法第454条第5項に定める中間配当をすることができる旨を定款で定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成28年10月31日 取締役会決議 | 4,290 | 7 |
| 平成29年6月29日 定時株主総会決議 | 5,515 | 9 |