のれん
連結
- 2017年3月31日
- 24億7000万
- 2018年3月31日 -85.55%
- 3億5700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間または20年間にわたる定額法により償却を行っております。2018/06/26 14:14 - #2 のれん償却額に関する注記
- 特別損失に計上されているのれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公2018/06/26 14:14
認会計士協会 平成26年11月28日公表 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却した
ものであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2018/06/26 14:14
5 「産業事業」セグメントののれんの償却額には、特別損失に計上した「のれん償却額」2,304百万円を含ん
でおります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷・製本、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント売上高の調整額△322百万円は、セグメント間取引の消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
5 「産業事業」セグメントののれんの償却額には、特別損失に計上した「のれん償却額」2,304百万円を含ん
でおります。2018/06/26 14:14 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5 発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因2018/06/26 14:14
(1) 発生した負ののれんの発生益の金額 1,291百万円
(2) 発生原因 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/26 14:14
流動資産 10,597 百万円 固定負債 △872 〃 負ののれん発生益 △1,291 〃 株式の取得価額 5,334 〃 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/06/26 14:14
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 試験研究費の税額控除 △2.5 % △2.0 % のれん償却額 1.8 % 14.4 % その他 △2.7 % △3.5 %
前連結会計年度において「その他」に含めておりました「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2018/06/26 14:14
当連結会計年度末の資産合計は1,189億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ122億80百万円増加しました。これは主に、のれんの一時償却等によりのれんの減少21億12百万円等はあったものの、受取手形及び売掛金が53億12百円増加したことと仕掛品が44億34百万円増加したこと等によるものであります。
負債合計は538億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ84億34百万円増加しました。これは主に、退職給付信託を設定した影響により退職給付に係る負債の減少35億66百万円等はあったものの、支払手形及び買掛金が26億23百万円増加したこと、長期借入金が25億68百万円増加したことおよび前受金が22億11百万円増加したこと等によるものであります。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2018/06/26 14:14
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)