純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1546億5300万
- 2013年3月31日 +24.01%
- 1917億8800万
- 2014年3月31日 +12.13%
- 2150億4800万
個別
- 2012年3月31日
- 1680億7300万
- 2013年3月31日 +10.05%
- 1849億6800万
- 2014年3月31日 +2.11%
- 1888億6900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が52百万円、退職給付に係る負債が164億40百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が75億84百万円減少しています。2014/06/26 16:09
なお、1株当たり純資産額は16.34円減少しています。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しています。2014/06/26 16:09
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、社債100億円の発行等により、107億4百万円増加しました。2014/06/26 16:09
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、配当金を23億21百万円支払ったほか、退職給付に係る調整累計額75億84百万円を計上したものの、当期純利益を189億73百万円計上したこと及び為替換算調整勘定の増加113億40百万円等により、前年度末に比べて232億59百万円増加し、2,150億48百万円となりました。自己資本は2,080億37百万円で、自己資本比率は39.2%となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/26 16:09
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/26 16:09
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2014/06/26 16:09
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 191,788 215,048 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 4,903 7,010 (うち新株予約権(百万円)) (547) (826)