- 6361
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆292億円
- PER 予
- 20.34倍
- 2010年以降
- 5.05-72.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.8倍
- 2010年以降
- 0.6-4.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.49%
- ROE 予
- 18.71%
- ROA 予
- 9.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 6億6900万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 79億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去です。2018/05/15 9:37
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビジネスサポートサービス等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/05/15 9:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2018/05/15 9:37
当第1四半期連結累計期間における事業環境は、好調が持続する米国に加えて、アジアでも景気が持ち直しています。日本国内でも公共投資が堅調に推移し、民間設備投資も緩やかに増加しており、全体として市況は緩やかに回復しました。前年度同一期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率 (%) 売上高 154,080 130,238 △23,842 △15.5 営業利益 22,137 7,954 △14,183 △64.1 売上高営業利益率 (%) 14.4 6.1 - -
当第1四半期連結累計期間の受注高は、主に環境プラント事業の増加により、全体としては前年度同一期間を上回りました。売上高、営業利益は、主に風水力事業の減少により前年度同一期間を下回りました。