純資産
連結
- 2017年12月31日
- 2847億8800万
- 2018年12月31日 +0.7%
- 2867億7800万
- 2019年12月31日 +1.76%
- 2918億2700万
個別
- 2017年12月31日
- 2588億8600万
- 2018年12月31日 +0.34%
- 2597億6700万
- 2019年12月31日 -1.9%
- 2548億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2020/03/30 16:14
当連結会計年度末における純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益を233億49百万円計上した一方、自己株式の取得による減少150億4百万円、配当金を58億77百万円支払ったことなどにより50億49百万円増加し、2,918億27百万円となりました。自己資本は2,836億51百万円で、自己資本比率は47.7%となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値で前連結会計年度末との比較を行っています。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/30 16:14
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/30 16:14
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2020/03/30 16:14
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2020/03/30 16:14
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 286,778 291,827 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 7,138 8,175 (うち新株予約権(百万円)) (1,152) (1,132)