売上高
連結
- 2018年12月31日
- 44億5700万
- 2019年12月31日 -6.44%
- 41億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「精密・電子事業」は、真空ポンプ、CMP装置、めっき装置、排ガス処理装置等の製造、販売及び保守等を行っています。2020/03/30 16:14
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
EBARA MACHINERY INDIA PRIVATE LIMITED
(3) 非連結子会社は、その総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等のいずれも重要性が乏しいため連結の範囲から除いています。2020/03/30 16:14 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/03/30 16:14
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める単一の外部顧客がいないため、記載を省略しています。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2020/03/30 16:14 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
(表示方法の変更)
当連結会計年度より、従来「アジア(日本以外)」に含めていた「中国」における売上高は、重要性が増したため独立掲記しています。また、「中国」を除いた「アジア(日本以外)」については、「アジアその他」に組み替えています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2 地域ごとの情報 (1)売上高」を組み替えています。2020/03/30 16:14 - #6 引当金の計上基準
- (5) 製品保証引当金2020/03/30 16:14
売買契約に係る瑕疵担保費用の支出に備えるため、製品売上高に対し合理的に算出した発生比率を乗じた見積保証額を計上しています。
(6) 工事損失引当金 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- Ⅱ. 既存事業の収益性改善2020/03/30 16:14
収益基盤強化のための事業構造の変革と全事業でのS&S売上高の伸長
Ⅲ. 経営・事業インフラの高度化 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2020/03/30 16:14
当連結会計年度における事業環境は、世界経済では石油・ガス市場において一定の投資水準が継続する一方、半導体市場においては投資の調整局面にありましたが、一部で設備投資再開の動きも見られました。日本経済では、公共投資が堅調に推移しており、民間設備投資では例年並みの状況が続いています。全体として市況は底堅く推移しました。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率 (%) 受注高 575,576 552,225 △23,350 △4.1 売上高 509,175 522,424 13,249 2.6 営業利益 32,482 35,298 2,816 8.7
こうした事業環境の下、当連結会計年度の受注高は、風水力事業が増加したものの、環境プラント事業と精密・電子事業の減少により前期比で233億50百万円減少して5,522億25百万円となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- EBARA MACHINERY INDIA PRIVATE LIMITED2020/03/30 16:14
(3) 非連結子会社は、その総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等のいずれも重要性が乏しいため連結の範囲から除いています。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 重要な引当金の計上基準(連結)
- ⑥ 製品保証引当金2020/03/30 16:14
売買契約に係る瑕疵担保費用の支出に備えるため、製品売上高に対し合理的に算出した発生比率を乗じた見積保証額を計上しています。
⑦ 工事損失引当金 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、以下のとおりです。2020/03/30 16:14
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 74,619百万円 60,755百万円 仕入高 29,069百万円 25,903百万円