- 6361
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆292億円
- PER 予
- 20.34倍
- 2010年以降
- 5.05-72.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.8倍
- 2010年以降
- 0.6-4.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.49%
- ROE 予
- 18.71%
- ROA 予
- 9.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2019年12月31日
- 136億6500万
- 2020年12月31日 +84.44%
- 252億400万
個別
- 2019年12月31日
- 97億8300万
- 2020年12月31日 +84.27%
- 180億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2021/03/29 14:38
(2)国内子会社(注) 1 帳簿価額には、消費税等は含まれていません。 2 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は除いています。
2020年12月31日現在 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2021/03/29 14:38
(注) 1 「当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額です 2 建設仮勘定の増加額のうち主たるものは、藤沢事業所自動化工場関連11,966百万円です。 3 当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2021/03/29 14:38
当連結会計年度末における資産総額は、前年度末に比べて、仕掛品が224億33百万円減少した一方、現金及び預金が279億81百万円、建設仮勘定が115億38百万円増加したことなどにより、263億38百万円増加し、6,215億78百万円となりました。建設仮勘定の増加は、主に精密・電子事業における国内の工場増設など、成長投資の実行によるものです。
セグメントごとでは、風水力事業は3,158億58百万円(28億26百万円増)、環境プラント事業は533億19百万円(9億1百万円増)、精密・電子事業は1,505億74百万円(86億65百万円増)、その他は241億36百万円(31億20百万円減)となりました。