営業利益(△損失)
連結
- 2023年3月31日
- -2億4600万
- 2024年3月31日 -259.76%
- -8億8500万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/14 15:07
(単位:百万円) その他の費用 9 232 860 営業利益 15,264 19,299 金融収益 10 211 1,539 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去です。2024/05/14 15:07
3.セグメント利益又は損失は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/05/14 15:07
当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、個人消費や企業の設備投資が持ち直し、景気は緩やかな回復傾向が継続しました。一方、世界経済ではインフレの継続、金融引き締め政策に伴う企業の投資抑制などが経済を押し下げました。中国や欧米を中心とした景気後退懸念や、米中の対立による半導体輸出管理規制強化、ウクライナ情勢の長期化や中東情勢の緊迫など地政学リスクは継続しており、依然として不透明な状況が継続しています。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率 (%) 売上収益 184,071 193,822 9,751 5.3 営業利益 15,264 19,299 4,035 26.4 売上収益営業利益率 (%) 8.3 10.0 - -
このような環境の下、当社グループは2023年を初年度とした3か年の中期経営計画「E-Plan2025」において、「顧客起点での価値創造」をテーマに対面市場別組織へ移行し競争力の強化を図り、経営指標の達成に向けた各種施策への取り組みを進めています。