- 6361
- 2026/09/11
- 時価
- 1兆9427億円
- PER 予
- 19.47倍
- 2010年以降
- 5.05-72.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.64倍
- 2010年以降
- 0.6-4.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 18.71%
- ROA 予
- 9.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.当中間連結会計期間より、水素事業の一部の売上収益及びセグメント損益を「エネルギー」に含めています。2026/08/14 15:35
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、地域統括会社等を含んでいます。 - #2 注記事項-売上収益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 収益の分解2026/08/14 15:35
当社グループは、「5.事業セグメント」に記載のとおり、「精密・電子」、「エネルギー」、「建築・産業」、「インフラ」及び「環境」の5つを報告セグメントとしています。分解した売上収益と各報告セグメントの売上収益の関係は以下のとおりです。なお、その他の源泉から認識した収益の額に重要性はありません。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/08/14 15:35
当中間連結会計期間における我が国経済は、個人消費や企業の設備投資が持ち直し、景気は緩やかな回復傾向が継続しました。世界経済は、中国経済の停滞による下振れリスクはあるものの、持ち直しの動きがみられました。一方で、中東やウクライナ情勢、米国の政策動向、米中の対立による半導体輸出管理規制強化などの地政学リスクには注視が必要な状況です。前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減額 増減率 (%) 受注高 451,319 636,281 184,962 41.0 売上収益 448,768 490,760 41,992 9.4 営業利益 50,062 50,677 615 1.2
このような環境の下、当社グループは2026年を初年度とする3か年の中期経営計画「E-Plan2028」を策定し、「全体最適を通じた持続的価値創造の実現」をテーマに、グループ全体最適による経営基盤の強化を通じてグローバル競争力と収益性を高め、経営指標の達成に向けた各種施策への取り組みを進めています。 - #4 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2026/08/14 15:35
(単位:百万円) 注記番号 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 売上収益 7 448,768 490,760 売上原価 303,746 336,512