6381 アネスト岩田

6381
2026/10/19
時価
767億円
PER 予
18.24倍
2010年以降
7.08-22.06倍
(2010-2026年)
PBR
1.44倍
2010年以降
0.57-1.95倍
(2010-2026年)
配当 予
5.06%
ROE 予
7.88%
ROA 予
5.25%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第71期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
【閲覧】

連結

2016年3月31日
346億7841万
2017年3月31日 +12.16%
388億9536万

個別

2016年3月31日
267億8964万
2017年3月31日 +6.89%
286億3621万

有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
先入先出法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/07/27 10:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「ヨーロッパ」、及び「アジア」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2017/07/27 10:34
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
7 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
岩田友嘉精機股分有限公司杭州阿耐思特岩田友佳空圧機有限公司
流動資産533,517千円497,667千円
固定資産927,159千円809,432千円
資産合計1,460,677千円1,307,100千円
(重要な事業の譲受け)
2017/07/27 10:34
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
2017/07/27 10:34
#5 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物、並びに太陽光発電設備は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物………15~50年
機械及び装置…………7~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、平成23年3月期以降にリースを開始したものについては、リース料総額と取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期へ利息法により配分する方法を採用しております。2017/07/27 10:34
#6 固定資産売却益の注記(連結)
定資産売却益
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2017/07/27 10:34
#7 固定資産除売却損の注記(連結)
定資産売却損、固定資産除却損
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2017/07/27 10:34
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、有形固定資産の減価償却方法を変更したことに伴い、事業セグメントの有形固定資産の減価償却方法を同様に変更しております。
この変更による影響は軽微であります。2017/07/27 10:34
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費です。
(単位:千円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計26,964,56931,901,297
「その他」の区分の資産2,380,6423,638,038
全社資産(注)7,454,0145,933,648
セグメント間取引消去△ 2,120,811△2,577,623
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び長期投資資金です。
2017/07/27 10:34
#10 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2017/07/27 10:34
#11 引当金の計上基準
(5) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
2017/07/27 10:34
#12 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりです。
2017/07/27 10:34
#13 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法
2017/07/27 10:34
#14 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2017/07/27 10:34
#15 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/07/27 10:34
#16 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに岩田友嘉精機股分有限公司及び杭州阿耐思特岩田友佳空圧機有限公司を連結子会社としたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入」との関係は次の通りです。
2017/07/27 10:34
#17 減損損失に関する注記(連結)
※4 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失
ドイツ事業用資産機械、工具等3,878千円
その他のれん32,991千円
ブラジル事業用資産機械、工具等14,350千円
その他のれん55,525千円
当社グループは、減損会計の適用にあたり、管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、該当資産を減損損失として特別損失に計上しております。のれんについては、取得時の事業計画において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
2017/07/27 10:34
#18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年3月31日)当事業年度(平成29年3月31日)
(繰延税金資産)
退職給付引当金530,898千円554,216千円
繰延税金資産の純額611,984千円461,771千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/07/27 10:34
#19 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
繰延税金資産
退職給付に係る負債630,840千円572,754千円
繰延税金負債
退職給付に係る資産△49,582千円△14,861千円
在外子会社の繰延税金負債△32,239千円△95,387千円
繰延税金負債小計△267,035千円△430,685千円
繰延税金資産との相殺235,271千円336,096千円
繰延税金負債合計△31,764千円△94,589千円
繰延税金資産の純額1,005,314千円804,881千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異のあるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/07/27 10:34
#20 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③当社株式の取得対価の算定根拠及び取得資金の裏付け(資金の提供者(実質的提供者を含みます。)の具体的名称、調達方法、関連する取引の内容を含みます。)
④当社及び当社グループの経営に参画した後に想定している経営者候補(当社及び当社グループの事業と同種の事業についての経験等に関する情報を含みます。)、経営方針・経営理念、事業計画、財務計画、資本政策、配当政策、資産活用策等
⑤当社及び当社グループの取引先、顧客、従業員等のステークホルダーと当社及び当社グループとの関係に関し、大規模買付行為完了後に予定する変更の有無及びその内容
2017/07/27 10:34
#21 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「リース資産」は、金額的重要性を考慮し、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「リース資産」35,326千円、「その他」8,282千円は、「その他」43,608千円として組み替えております。
2017/07/27 10:34
#22 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
(ニ) 退職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計度末における退職給付債務から年金資産の額を控除した金額を退職給付に係る負債として計上しております。なお、年金資産の額が退職給付債務を超える場合には、退職給付に係る資産に計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
2017/07/27 10:34
#23 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表
(千円)
2017/07/27 10:34
#24 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
(ホ) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて表示しております。
2017/07/27 10:34
#25 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社の平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物、並びに太陽光発電設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物…………15~50年
機械装置及び運搬具……4~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、平成23年3月期以降にリースを開始したものについては、リース料総額と取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期へ利息法により配分する方法を採用しております。2017/07/27 10:34
#26 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
主に決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
主に移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
主に先入先出法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/07/27 10:34
#27 重要性が乏しいため省略している旨、資産除去債務関係、連結財務諸表
(資産除去債務関係)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
2017/07/27 10:34
#28 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、事業計画に基づいて、円滑な経営活動を行うための資金の有効な調達及び運用を行っております。一時的な余裕資金の運用については、安全性の高い金融資産に限定して運用する方針です。この運用にあたっては、満期までの期間が1年を超える金融資産を選択する場合もあります。また、運転資金の調達については、原則として当座貸越契約等による効率的な調達を行います。ただし、設備投資に必要な資金の一部については、ファイナンス・リース取引を利用して調達する場合があります。デリバティブ取引については、リスク回避を目的としたものに限定して行う場合がありますが、投機的な取引については、一切行わない方針です。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2017/07/27 10:34
#29 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりです。
2017/07/27 10:34
#30 非連結子会社及び関連会社の株式及び(又は)出資金の総額(連結)
※2 投資その他の資産のその他中の関連会社の出資金
2017/07/27 10:34
#31 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
1株当たり純資産額583円76銭640円14銭
1株当たり当期純利益金額62円14銭81円48銭
(注) 1.なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権付社債等潜在株式がないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2017/07/27 10:34

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。