のれん
連結
- 2017年3月31日
- 380万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 8億4630万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- (へ) のれんの償却方法及び償却期間2018/06/22 16:07
個別案件ごとに判断し、5~10年間の定額法により償却を行っております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/22 16:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2016年4月1日 至2017年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザーに対する報酬・手数料 48,847千円2018/06/22 16:07
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たにHARDER & STEENBECK GmbH & Co.KGを連結子会社としたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに持分の取得価額と「出資金の払込による支出」との関係は次の通りです。2018/06/22 16:07
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)流動資産 168,049千円 固定資産 56,669千円 のれん 469,731千円 流動負債 △199,600千円
持分の取得により新たに上海斯可絡圧縮機有限公司及びその子会社の上海格什特螺杆科技有限公司を連結子会社としたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに持分の取得価額と「出資金の払込による支出」との関係は次の通りです。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2018/06/22 16:07
当社グループは、減損会計の適用にあたり、管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、該当資産を減損損失として特別損失に計上しております。のれんについては、取得時の事業計画において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 ドイツ 事業用資産 機械、工具等 3,878千円 その他 のれん 32,991千円 ブラジル 事業用資産 機械、工具等 14,350千円 その他 のれん 55,525千円
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 特別利益その他に関する注記
- ※3 特別利益その他2018/06/22 16:07
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 負ののれん発生益 50千円 ― - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (イ)資産2018/06/22 16:07
流動資産は、26,116百万円(前連結会計年度比20.4%増)となりました。これは主に、「受取手形及び売掛金」が1,696百万円増加したことによるものです。固定資産は、21,191百万円(同23.2%増)となりました。これは主に、「建物及び構築物」を取得したことにより「有形固定資産」が2,943百万円増加したことや「のれん」の増加等により「無形固定資産」が1,720百万円増加したことなどによるものです。その結果、総資産は47,307百万円(同21.6%増)となりました。
(ロ)負債 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2018/06/22 16:07
4 発生するのれんの金額、発生原因
現時点では確定しておりません。