繰延税金資産
連結
- 2021年12月31日
- 17億1400万
- 2022年12月31日 +16.45%
- 19億9600万
個別
- 2021年12月31日
- 6億9100万
- 2022年12月31日 -16.64%
- 5億7600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/31 16:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) (繰延税金資産) 棚卸資産評価損 33 百万円 36 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/31 16:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) (繰延税金資産) 棚卸資産評価損 223 百万円 140 百万円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2023/03/31 16:25
当社は、翌事業年度より、連結納税制度からグループ通算制度へ移行いたします。なお、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(企業会計基準委員会 2020年3月31日実務対応報告第39号)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準委員会 2018年2月16日企業会計基準適用指針第28号)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌事業年度の期首から、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(企業会計基準委員会 2021年8月12日実務対応報告第42号)を適用する予定であります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2023/03/31 16:25
当社及び一部の国内連結子会社は、翌連結会計年度より、連結納税制度からグループ通算制度へ移行いたします。なお、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(企業会計基準委員会 2020年3月31日実務対応報告第39号)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準委員会 2018年2月16日企業会計基準適用指針第28号)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌連結会計年度の期首から、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(企業会計基準委員会 2021年8月12日実務対応報告第42号)を適用する予定であります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。2023/03/31 16:25
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損の兆候の把握、減損損失の認識および測定にあたっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化など、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2023/03/31 16:25
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額