固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 458億6700万
- 2019年3月31日 -44.6%
- 254億1100万
個別
- 2018年3月31日
- 511億6600万
- 2019年3月31日 -51.95%
- 245億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2019/06/28 15:51
該当事項はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2019/06/28 15:51
(1) 有形固定資産 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/28 15:51
(単位:百万円) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/28 15:51
- #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2019/06/28 15:51
※2 前連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の売却によりエクソダス・グループ・(ホールディングス)・リミテッド及びその子会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びにエクソダス・グループ・(ホールディングス)・リミテッド株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。流動資産 2,919 百万円 固定資産 1,945 流動負債 △2,353 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/06/28 15:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 9,573 75
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/06/28 15:51
2 評価性引当額が64,433百万円増加しております。これは、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、親会社単体の繰延税金資産を全額取り崩したことが主な要因であります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 11,908 701 固定負債-その他 △449 △207
3 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動による資金収支2019/06/28 15:51
投資有価証券の売却及び償還による収入 17億91百万円に加え、定期預金が 11億50百万円純増し、無形固定資産の取得により 16億11百万円を支出したことなどにより、7億78百万円のプラスとなりました。
財務活動による資金収支 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/28 15:51
① 有形固定資産
主として定率法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法2019/06/28 15:51
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産