臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/29 9:21
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月26日開催の当社2016年度定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日 平成29年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.その他の剰余金の処分に関する事項
(1)減少する剰余金の項目及びその額
別途積立金 34,500,000,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 34,500,000,000円
(3)その他の剰余金の処分が効力を生じる日
平成29年6月27日
2.期末配当に関する事項
(1)配当財産の種類
金銭
(2)株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金6円 総額1,553,840,574円
(3)剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年6月27日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、長坂勝雄、児島雅彦、清水良亮、佐原新、田中伸男、山東理二、林大嗣、内田信行、佐久間浩の各氏を選任する。
第3号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、岡田理樹氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
1.第1号議案の要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.第2号議案の要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
3.第3号議案の要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使(当該株主総会開催日前日まで)分により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため議決権の数の一部を集計しておりません。
なお、議決権を事前行使していた株主(三菱商事株式会社)が当日出席しましたが、当日行使の内容が事前行使と変更がないことを書面にて確認しております。
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.その他の剰余金の処分に関する事項
(1)減少する剰余金の項目及びその額
別途積立金 34,500,000,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 34,500,000,000円
(3)その他の剰余金の処分が効力を生じる日
平成29年6月27日
2.期末配当に関する事項
(1)配当財産の種類
金銭
(2)株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金6円 総額1,553,840,574円
(3)剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年6月27日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、長坂勝雄、児島雅彦、清水良亮、佐原新、田中伸男、山東理二、林大嗣、内田信行、佐久間浩の各氏を選任する。
第3号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、岡田理樹氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 第1号議案 | 204,915 | 567 | 777 | 98.03% | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 長坂 勝雄 | 192,718 | 12,738 | 791 | 92.20% | 可決 |
| 児島 雅彦 | 203,578 | 1,880 | 791 | 97.39% | 可決 |
| 清水 良亮 | 203,554 | 1,904 | 791 | 97.38% | 可決 |
| 佐原 新 | 203,772 | 1,686 | 791 | 97.49% | 可決 |
| 田中 伸男 | 204,045 | 1,427 | 777 | 97.62% | 可決 |
| 山東 理二 | 204,210 | 1,248 | 791 | 97.70% | 可決 |
| 林 大嗣 | 204,283 | 1,175 | 791 | 97.73% | 可決 |
| 内田 信行 | 203,287 | 2,169 | 791 | 97.25% | 可決 |
| 佐久間 浩 | 152,606 | 52,850 | 791 | 73.01% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 岡田 理樹 | 188,777 | 16,703 | 777 | 90.31% | 可決 |
(注) 各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
1.第1号議案の要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.第2号議案の要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
3.第3号議案の要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使(当該株主総会開催日前日まで)分により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため議決権の数の一部を集計しておりません。
なお、議決権を事前行使していた株主(三菱商事株式会社)が当日出席しましたが、当日行使の内容が事前行使と変更がないことを書面にて確認しております。