椿本チエイン(6371)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 33億4100万
- 2023年3月31日 +5.75%
- 35億3300万
- 2024年3月31日 -49.76%
- 17億7500万
- 2025年3月31日 -41.52%
- 10億3800万
- 2026年3月31日 -32.37%
- 7億200万
個別
- 2008年3月31日
- 48億3700万
- 2009年3月31日 -33.88%
- 31億9800万
- 2010年3月31日 +9.94%
- 35億1600万
- 2011年3月31日 -14.36%
- 30億1100万
- 2012年3月31日 +26.27%
- 38億200万
- 2013年3月31日 -3.24%
- 36億7900万
- 2014年3月31日 -17.1%
- 30億5000万
- 2015年3月31日 +17.38%
- 35億8000万
- 2016年3月31日 +10.56%
- 39億5800万
- 2017年3月31日 -39.79%
- 23億8300万
- 2018年3月31日 +55.43%
- 37億400万
- 2019年3月31日 +6.78%
- 39億5500万
- 2020年3月31日 -31.61%
- 27億500万
- 2021年3月31日 -20.7%
- 21億4500万
- 2022年3月31日 -25.41%
- 16億
- 2023年3月31日 -0.63%
- 15億9000万
- 2024年3月31日 -88.62%
- 1億8100万
- 2025年3月31日 -44.75%
- 1億
- 2026年3月31日 -97%
- 300万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ①(連結貸借対照表)2026/06/25 14:50
②(連結損益計算書及び連結包括利益計算書)(単位:百万円) 現金及び預金 8,711 受取手形 3,230 売掛金 8,927 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約負債は、主にマテハン事業におけるサービスの提供等に係る顧客との契約について、契約に基づく役務の提供に先立って顧客から受け取った対価に関連するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。2026/06/25 14:50
連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権および契約資産は流動資産の「受取手形、売掛金及び契約資産」に含まれており、契約負債は流動負債の「その他」に含まれております。また、当連結会計年度に認識した収益のうち、期首時点の契約負債に含まれていた額は3,854百万円であります。
当連結会計年度において契約資産が減少した主な理由は、収益の認識による増加が、顧客との契約から生じた債権への振替による減少を下回ったことによるものであります。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※10 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は次のとおりであります。2026/06/25 14:50
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 1,038 百万円 702 百万円 売掛金 43,229 百万円 52,727 百万円 - #4 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2026/06/25 14:50前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)受取手形割引高 - 百万円 13 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2026/06/25 14:50
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して88,274百万円増加し、459,784百万円となりました。これは、大同工業株式会社を新たに連結子会社としたことなどにより、棚卸資産が20,564百万円増加したこと、投資有価証券が17,093百万円増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が14,105百万円増加したこと、現金及び預金が13,502百万円増加したこと、建物及び構築物が8,034百万円増加したこと、土地が5,703百万円増加したことなどによるものであります。
② 負債 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 一時的な余資の一部を外貨預金で運用しております。外貨預金は為替の変動リスクに晒されておりますが、預金額を実需の範囲内とすることで、為替リスクをヘッジしております。2026/06/25 14:50
営業債権である受取手形及び売掛金ならびに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じる輸出取引等に係る外貨建ての債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約取引を利用してヘッジしております。
有価証券および投資有価証券は、主に業務または資本提携等の関連を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。