6390 加藤製作所

6390
2026/07/31
時価
156億円
PER
3.29倍
2010年以降
赤字-15.59倍
(2010-2026年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.18-1.33倍
(2010-2026年)
配当 予
5.26%
ROE
10.89%
ROA
4.9%
資料
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加藤製作所(6390)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
41億4100万
2009年3月31日 -28.71%
29億5200万
2009年12月31日
-6億2700万
2010年3月31日 -25.68%
-7億8800万
2010年6月30日
-1億9000万
2010年9月30日
-1億500万
2010年12月31日
2億2800万
2011年3月31日 +452.63%
12億6000万
2011年6月30日 -74.84%
3億1700万
2011年9月30日 +281.07%
12億800万
2011年12月31日 +67.88%
20億2800万
2012年3月31日 +64.15%
33億2900万
2012年6月30日
-2億4800万
2012年9月30日
2億4900万
2012年12月31日 +185.94%
7億1200万
2013年3月31日 +216.43%
22億5300万
2013年6月30日 -46.78%
11億9900万
2013年9月30日 +101.33%
24億1400万
2013年12月31日 +64.79%
39億7800万
2014年3月31日 +73.45%
69億
2014年6月30日 -75.91%
16億6200万
2014年9月30日 +176.84%
46億100万
2014年12月31日 +39.12%
64億100万
2015年3月31日 +34.74%
86億2500万
2015年6月30日 -87.08%
11億1400万
2015年9月30日 +196.77%
33億600万
2015年12月31日 +11.04%
36億7100万
2016年3月31日 +39.58%
51億2400万
2016年6月30日
-4億7400万
2016年9月30日
9億700万
2016年12月31日 -9.26%
8億2300万
2017年3月31日 +201.22%
24億7900万
2017年6月30日 -52.96%
11億6600万
2017年9月30日 +98.46%
23億1400万
2017年12月31日 -34.49%
15億1600万
2018年3月31日 +60.49%
24億3300万
2018年6月30日 -34.94%
15億8300万
2018年9月30日 +94.31%
30億7600万
2018年12月31日 +13.07%
34億7800万
2019年3月31日 +37.84%
47億9400万
2019年6月30日 -92.47%
3億6100万
2019年9月30日 +19.67%
4億3200万
2019年12月31日
-4億5000万
2020年3月31日
-4億4400万
2020年6月30日 -22.52%
-5億4400万
2020年9月30日 -106.99%
-11億2600万
2020年12月31日 -76.55%
-19億8800万
2021年3月31日
-19億2100万
2021年6月30日
-4億7100万
2021年9月30日 -97.88%
-9億3200万
2021年12月31日 -515.45%
-57億3600万
2022年3月31日 -20.8%
-69億2900万
2022年6月30日
1億2200万
2022年9月30日 +718.85%
9億9900万
2022年12月31日 +24.52%
12億4400万
2023年3月31日 +49.92%
18億6500万
2023年6月30日 -56.35%
8億1400万
2023年9月30日 +97.05%
16億400万
2023年12月31日 +7.73%
17億2800万
2024年3月31日 +49.02%
25億7500万
2024年6月30日 -82.99%
4億3800万
2024年9月30日 +205.94%
13億4000万
2024年12月31日 +30.75%
17億5200万
2025年3月31日 -20.03%
14億100万
2025年9月30日
-15億2000万
2025年12月31日
-13億8800万
2026年3月31日 -32.64%
-18億4100万

個別

2008年3月31日
47億4100万
2009年3月31日 -37.71%
29億5300万
2010年3月31日
-13億9600万
2011年3月31日
-2億8600万
2012年3月31日
19億7500万
2013年3月31日 +16.3%
22億9700万
2014年3月31日 +124.16%
51億4900万
2015年3月31日 +31.95%
67億9400万
2016年3月31日 -22.05%
52億9600万
2017年3月31日 -50.79%
26億600万
2018年3月31日 -74.44%
6億6600万
2019年3月31日 +369.97%
31億3000万
2020年3月31日
-2億
2021年3月31日 -491.5%
-11億8300万
2022年3月31日 -152.07%
-29億8200万
2023年3月31日
24億1700万
2024年3月31日 +71.78%
41億5200万
2025年3月31日 -60.02%
16億6000万
2026年3月31日
-14億8700万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:百万円)
2026年3月期 実績2027年3月期
中計目標今回予想
営業利益または営業損失(△)△2,3202,500600
経常利益または経常損失(△)△1,841120
親会社株主に帰属する当期純利益4,5260
※想定為替レート 1米ドル=155円 1元=21円 1ユーロ=180円 1インドルピー=1.74円
2026/06/24 10:02
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期においては前期から継続している棚卸資産の適正化を最優先課題として位置づけ、油圧ショベルの一部製品において戦略的な販売施策を継続するとともに、生産計画の見直しにより在庫水準の適正化を図ってまいりました。また、海外事業ポートフォリオの健全化に向けては、イタリア子会社への増資、中国事業の見直しを実施するとともに、インド企業との合弁会社「ACE KATO Pvt. Ltd.」の設立・操業開始の準備を進めるなど、中長期的な成長基盤の構築を推進いたしました。
当連結会計年度は、大型ラフテレーンクレーンの販売再開や在庫水準の適正化を目的とした油圧ショベルの一部製品における弾力的な販売施策を推進したこともあり、売上高は563億3千5百万円(前年同期比106.4%)となりました。一方、損益面については、在庫調整に伴う工場稼働率の低下、資材価格・物流費の上昇による製造原価率の上昇に加え、補用部品等の長期在庫に対する一過性の評価損計上もあり、営業損失は23億2千万円(前年同期は営業利益9億3百万円)、経常損失は18億4千1百万円(前年同期は経常利益14億1百万円)となりました。
なお、2026年2月13日公表の「海外子会社の連結除外に伴う特別利益の計上および業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、中国子会社の持分譲渡完了に伴う特別利益を計上した影響により、親会社株主に帰属する当期純利益は45億2千6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失60億3千3百万円)となりました。
2026/06/24 10:02

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