四半期報告書-第119期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(重要な後発事象)
(連結子会社の吸収合併)
当社は、平成30年1月18日開催の取締役会において、平成30年3月1日付で当社の100%子会社である株式会社KATO HICOMを吸収合併することを決議し、平成30年1月18日付で合併契約を締結いたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
結合当事企業の名称 株式会社KATO HICOM
事業の内容 ミニショベル、油圧ショベル、クローラキャリア、クレーン、コンクリートポンプ、林業機械等の建設機械及び関連する環境関連装置の
製造・販売
(2)企業結合日
平成30年3月1日(予定)
(3)企業結合の法的形式
当社を存続会社とし株式会社KATO HICOMを消滅会社とする吸収合併方式であります。
本合併は、当社においては会社法第796条第2項に定める簡易合併、株式会社KATO HICOMにおいては会社法第784条第1項に定める略式合併に該当するため、それぞれの合併契約に関する株主総会を開催いたしません。
(4)結合後企業の名称
株式会社加藤製作所
(5)その他取引の概要に関する事項
経営資源の集約、業務の効率化及び意思決定の迅速化を目的とし、株式会社KATO HICOMを吸収合併することといたしました。
2.実施する会計処理の概要
本合併は、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行う予定であります。
(連結子会社の吸収合併)
当社は、平成30年1月18日開催の取締役会において、平成30年3月1日付で当社の100%子会社である株式会社KATO HICOMを吸収合併することを決議し、平成30年1月18日付で合併契約を締結いたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
結合当事企業の名称 株式会社KATO HICOM
事業の内容 ミニショベル、油圧ショベル、クローラキャリア、クレーン、コンクリートポンプ、林業機械等の建設機械及び関連する環境関連装置の
製造・販売
(2)企業結合日
平成30年3月1日(予定)
(3)企業結合の法的形式
当社を存続会社とし株式会社KATO HICOMを消滅会社とする吸収合併方式であります。
本合併は、当社においては会社法第796条第2項に定める簡易合併、株式会社KATO HICOMにおいては会社法第784条第1項に定める略式合併に該当するため、それぞれの合併契約に関する株主総会を開催いたしません。
(4)結合後企業の名称
株式会社加藤製作所
(5)その他取引の概要に関する事項
経営資源の集約、業務の効率化及び意思決定の迅速化を目的とし、株式会社KATO HICOMを吸収合併することといたしました。
2.実施する会計処理の概要
本合併は、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行う予定であります。