無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 84億8100万
- 2014年3月31日 +22.1%
- 103億5500万
個別
- 2013年3月31日
- 23億4800万
- 2014年3月31日 +16.78%
- 27億4200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法、自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/27 14:17 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/27 14:17
投資活動によるキャッシュ・フローは、△60億81百万円(前年同期に比べ1億38百万円の支出の減少)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入46億83百万円、有価証券の償還による収入22億円等が計上されたものの、定期預金の預入による支出52億67百万円、有形固定資産の取得による支出32億25百万円、無形固定資産の取得による支出22億50百万円、有価証券の取得による支出20億円等が計上されたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 14:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物圧縮積立金 △15 △14 買収により取得した無形固定資産 △96 △66 その他有価証券評価差額金 △121 △223
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2014/06/27 14:17
従来、駐車場運営受託事業において駐車場機器設置の際に子会社に生じる支出と収入を、当該子会社を一時的に通過する資金の流れとしてとらえ、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」等に集約しておりましたが、駐車場運営受託事業の規模が拡大し、ビジネス形態も変化してきている中で、駐車場運営権の取得等の明確な投資活動が行われ、それに伴う財務活動も多様化してきていることから、当連結会計年度より機器取得等に係る支出を投資活動によるキャッシュ・フローの「有形固定資産の取得による支出」及び「無形固定資産の取得による支出」に、当該機器のリースバックに伴う収入を財務活動によるキャッシュ・フローの「セール・アンド・リースバックによる収入」にそれぞれ表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」が12百万円、「その他」が667百万円それぞれ減少し、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」が1,034百万円、「無形固定資産の取得による支出」が92百万円、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「セール・アンド・リースバックによる収入」が1,807百万円それぞれ増加しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/27 14:17
固定資産の残高は480億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ38億44百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産では建物及び構築物が5億30百万円、リース資産が2億72百万円それぞれ増加し、無形固定資産ではソフトウエアが11億78百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、当社の市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法、当社及び国内連結子会社の自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/27 14:17