無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 103億5500万
- 2015年3月31日 +18.58%
- 122億7900万
個別
- 2014年3月31日
- 27億4200万
- 2015年3月31日 +17.14%
- 32億1200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法、自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/26 12:48 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2015/06/26 12:48
(2)グルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(百万円) 機械装置及び運搬具 0 ②アキュタイム システムズ Inc.(米国) 事業用資産 その他無形固定資産 18
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって、資産のグルーピングを行っております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 12:48
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物圧縮積立金 △14 △12 買収により取得した無形固定資産 △66 △19 その他有価証券評価差額金 △223 △559
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/06/26 12:48
固定資産の残高は499億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億60百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産が2億23百万円減少したものの、無形固定資産が事業の譲受け等により19億23百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、当社の市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法、当社及び国内連結子会社の自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/26 12:48