6376 日機装

6376
2026/03/13
時価
1618億円
PER 予
11.75倍
2010年以降
3.41-405.48倍
(2010-2025年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.38-1.92倍
(2010-2025年)
配当 予
2.14%
ROE 予
8.22%
ROA 予
3.63%
資料
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日機装(6376)の仕掛品の推移 - 四半期

【期間】

連結

2009年3月31日
30億3800万
2010年3月31日 +6.88%
32億4700万
2010年12月31日 +70.28%
55億2900万
2011年3月31日 -18.77%
44億9100万
2011年6月30日 +46.23%
65億6700万
2011年9月30日 -21.11%
51億8100万
2011年12月31日 +18.72%
61億5100万
2012年3月31日 -22.63%
47億5900万
2012年6月30日 +46.44%
69億6900万
2012年9月30日 -17.56%
57億4500万
2012年12月31日 +35.44%
77億8100万
2013年3月31日 -28.25%
55億8300万
2013年6月30日 +38.33%
77億2300万
2013年9月30日 -20.46%
61億4300万
2013年12月31日 +1.77%
62億5200万
2014年3月31日 -0.06%
62億4800万
2014年6月30日 +42.72%
89億1700万
2014年9月30日 -15.5%
75億3500万
2014年12月31日 +24.55%
93億8500万
2015年3月31日 -12.51%
82億1100万
2015年6月30日 +9.45%
89億8700万
2015年9月30日 +4.41%
93億8300万
2015年12月31日 +8.22%
101億5400万
2016年3月31日 +0.18%
101億7200万
2016年6月30日 -9.62%
91億9300万
2016年9月30日 +4.5%
96億700万
2016年12月31日 +2.79%
98億7500万
2017年3月31日 -9.59%
89億2800万
2017年6月30日 -2.9%
86億6900万
2017年9月30日 +30.3%
112億9600万

個別

2008年3月31日
28億8800万
2009年3月31日 +0.1%
28億9100万
2010年3月31日 -24.25%
21億9000万
2011年3月31日 +70.73%
37億3900万
2012年3月31日 -12.17%
32億8400万
2013年3月31日 +0.33%
32億9500万
2014年3月31日 +14.36%
37億6800万
2015年3月31日 +20.3%
45億3300万
2015年12月31日 +12.73%
51億1000万
2016年12月31日 -21.94%
39億8900万
2017年12月31日 +30.36%
52億
2018年12月31日 -12.31%
45億6000万
2019年12月31日 -6.16%
42億7900万
2020年12月31日 -11.15%
38億200万
2021年12月31日 +42.19%
54億600万
2022年12月31日 +4.88%
56億7000万
2023年12月31日 -12.87%
49億4000万
2024年12月31日 -8.54%
45億1800万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
≪事業セグメント別の事業環境と事業概況≫
事業主要製品2023年12月期第3四半期の事業・受注環境2023年12月期第3四半期の業績概況
精密機器・半導体需要低迷の影響で電子部品市場は設備投資が減速、調整局面が続き、受注高は前年同期を下回る。・前期の受注残を遂行し前年からの増収を確保するも減益。
航空宇宙事業民間航空機向け炭素繊維強化プラスチック(CFRP)成形品・航空機需要の回復に伴い、航空機メーカーは機体の増産を進めている。増産にはコロナ禍で寸断した航空機産業全体のサプライチェーンの再構築が急務となっている。・航空機産業のサプライチェーン再構築は想定より遅れてはいるものの、主力製品のカスケードをはじめ、ベトナム ハノイ工場で生産の主翼部品等の出荷も回復基調。・一方、原材料価格高騰および仕掛品増加により、製品値上げを段階的に進めているものの、収益面では前年同期並みにとどまる。
メディカル事業血液透析関連製品・血液透析装置の国内需要は堅調・海外では市場拡大の著しい中国市場の引き合いが好調を継続。・血液透析装置の国内販売は、原材料・部品調達が徐々に改善、前年からの受注残も含めて生産・出荷が進み増収。海外販売は、中国、タイなどのアジア市場が牽引する形で増収。・原材料・部品価格高騰影響は前年から一部継続するも、血液透析装置および消耗品の販売増と販売価格の適正化による増収などにより大幅な増益。・一過性費用(2022年12月期第3四半期におけるヘルスケア事業の棚卸評価損計上 約38億円等)の解消。
CRRT(急性血液浄化療法)関連製品・コロナ禍以降、中国では経済活動の再開と共に好調な需要が継続。・増収となるも、装置の海外規制対応等の先行経費の増加により減益。
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は299,650百万円となり、前連結会計年度末に比べて13,048百万円増加しました。現金及び現金同等物が13,216百万円減少した一方、棚卸資産が11,657百万円、有形固定資産が4,110百万円、のれん及び無形資産が4,495百万円、使用権資産が2,584百万円増加したことなどが主な要因です。
2023/11/14 12:50

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