減価償却費
連結
- 2014年3月31日
- 9億6300万
- 2015年3月31日 -2.6%
- 9億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/24 11:44
(注)1.「その他」には不動産事業等を含んでおります。(単位:百万円) その他の項目 減価償却費 963 27,613 - 27,613 のれんの償却額 - 1,537 - 1,537
2.セグメント間の内部売上又は振替高の調整額△10,378百万円はセグメント間取引消去であります。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/06/24 11:44
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 貸倒引当金繰入額 341 464 減価償却費 8,204 8,008 のれん償却額 1,537 1,318 - #3 業績等の概要
- 営業利益 286百万円(前年同期比△74.1%)2015/06/24 11:44
増収効果はあるものの、設備投資の増加による減価償却費の負担増などの影響により、減益となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 11:44
繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 賞与引当金 1,798 1,709 減価償却費 1,252 1,195 未払事業税 38 1,173
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 11:44
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰越欠損金 12,728 11,620 減価償却費 4,051 5,213 退職給付に係る負債 4,619 4,265
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑦資産除去債務2015/06/24 11:44
不動産賃借契約に基づく、退去時の原状回復費用等の支出に備えるため、将来に発生すると見込まれる原状回復費用の支出見込み額を過去の実績を基礎として算定し、これを現在価値に割り引いた金額を資産除去債務として負債計上しております。過去の実績と実際の原状回復費用等が異なる場合には、退去時に追加の費用負担が必要となる可能性があります。また、原状回復費用の支出見込み額に重要な見積りの変更が生じた場合には、有形固定資産の帳簿価額が増減し、将来の減価償却費に影響を与えることになります。
⑧のれん