日本精工(6471)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3億4000万
- 2014年3月31日 -33.53%
- 2億2600万
- 2015年3月31日 -50.88%
- 1億1100万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注) 1 非流動資産は有形固定資産、のれん及び無形資産の残高です。2025/06/23 15:30
2 国又は地域の分類は、地域的近接度によっています。 - #2 注記事項-売却目的保有に分類される処分グループ及び非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的保有に分類される処分グループに係る資産及び負債の当連結会計年度末残高はありません。2025/06/23 15:30
② 非継続事業(単位:百万円) 有形固定資産 4,002 - のれん及び無形資産 33 - その他の金融資産(非流動) 222 -
当連結会計年度は、RNSSの支配の喪失に係る取引及び支配を喪失する以前のRNSSを非継続事業の範囲に含めています。また、前連結会計年度はNS&Cの支配の喪失に係る損益及び2023年8月1日に当社がNS&Cに対する支配を喪失する以前のNS&C、同社の子会社及びRNSSを非継続事業の範囲に含めています。 - #3 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.のれん及び無形資産2025/06/23 15:30
(1) のれん及び無形資産の内訳 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 企業結合2025/06/23 15:30
企業結合については、取得法によって会計処理しています。企業結合により取得した識別可能な資産、引き受けた負債、被取得企業の非支配持分及びのれんは、取得日(被取得企業に対する支配を獲得した日)に認識しています。取得した識別可能な資産及び引き受けた負債は、原則として公正価値で測定しています。被取得企業の非支配持分は、被取得企業の識別可能純資産に非支配持分比率を乗じた金額で測定しています。
のれんは、企業結合で移転された対価(条件付対価含む)の公正価値と被取得企業の非支配持分の合計額が、被取得企業の識別可能な資産、及び引き受けた負債の正味の金額を超過する金額として測定しています。反対に下回る場合には、取得日において純損益として認識しています。 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2025/06/23 15:30
(単位:百万円) 有形固定資産 9,14 364,947 344,906 のれん及び無形資産 10,14 56,548 65,317 持分法で会計処理されている投資 18 49,605 51,540