- 6471
- 2026/10/16
- 時価
- 5220億円
- PER 予
- 17.62倍
- 2010年以降
- 7.5-1742.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.39-2.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 4.23%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3 支払対価の公正価値の修正額△334百万円には、事後的な対価の調整が含まれています。2022/06/28 12:11
この暫定的な会計処理の確定に伴い、主として前連結会計年度の無形資産が10,332百万円、非流動負債(繰延税金負債)が3,295百万円増加し、のれんが6,896百万円減少しています。
(6)キャッシュ・フロー情報 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 繰延税金2022/06/28 12:11
繰延税金資産及び繰延税金負債の増減内容は、次のとおりです。
前連結会計年度 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 能な期間内に一時差異が解消しない可能性が高い場合2022/06/28 12:11
繰延税金資産は、税務上の繰越欠損金、欠損金の繰戻還付及び将来減算一時差異に対して利用できる課税所得が発生すると見込まれる範囲内で計上されています。繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について認識されています。繰延税金資産の帳簿価額は毎期見直され、その全額又は一部が使用できるだけの十分な課税所得が稼得されない可能性が高い部分については帳簿価額を減額しています。未認識の繰延税金資産は毎期再評価され、将来の課税所得により繰延税金資産が回収される可能性が高くなった範囲内で再認識されています。
繰延税金資産及び負債は、報告期間の末日において実質的に施行されている法定実効税率に基づいて、資産が実現する期間、又は負債が決済される期間に適用されると予想される税率によって測定されています。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 12:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,671 △1,803 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2022/06/28 12:11
(単位:百万円) 引当金 16 2,919 3,050 繰延税金負債 17 45,521 56,084 退職給付に係る負債 18 17,349 17,714 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/06/28 12:11
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年3月31日法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。
7 収益及び費用の計上基準