NTN(6472)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 94億8200万
- 2009年3月31日 -24.56%
- 71億5300万
- 2010年3月31日 -24.77%
- 53億8100万
- 2011年3月31日 -14.57%
- 45億9700万
- 2012年3月31日 +22.71%
- 56億4100万
- 2013年3月31日 +7.59%
- 60億6900万
- 2014年3月31日 +18.75%
- 72億700万
- 2015年3月31日 -3.27%
- 69億7100万
- 2016年3月31日 -1.16%
- 68億9000万
- 2017年3月31日 +1.13%
- 69億6800万
- 2018年3月31日 -2.08%
- 68億2300万
- 2019年3月31日 -51.59%
- 33億300万
- 2020年3月31日 -55.59%
- 14億6700万
- 2021年3月31日 +41.51%
- 20億7600万
- 2022年3月31日 +2.26%
- 21億2300万
- 2023年3月31日 -35.42%
- 13億7100万
- 2024年3月31日 -65.65%
- 4億7100万
- 2025年3月31日 -31.63%
- 3億2200万
- 2026年3月31日 -56.83%
- 1億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1) 財政状態の分析2026/06/17 14:30
流動資産は前連結会計年度末に比べ11,139百万円(2.1%)増加し、545,000百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加8,210百万円、商品及び製品の増加6,323百万円によります。固定資産は前連結会計年度末に比べ11,112百万円(3.4%)増加し、333,675百万円となりました。これは主に建設仮勘定の増加7,218百万円、退職給付に係る資産の増加4,625百万円によります。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ22,251百万円(2.6%)増加し、878,676百万円となりました。
流動負債は前連結会計年度末に比べ60,581百万円(14.3%)減少し、361,932百万円となりました。これは主に1年内償還予定の社債の減少40,000百万円、1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債の減少22,035百万円によります。固定負債は前連結会計年度末に比べ20,140百万円(10.9%)増加し、205,353百万円となりました。これは主に長期借入金の増加32,482百万円、退職給付に係る負債の減少8,611百万円によります。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ40,440百万円(6.7%)減少し、567,286百万円となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/17 14:30
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、為替予約取引を利用してヘッジしております。有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する取引先の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には、材料等の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建の売掛金残高の範囲内にあります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。また、長期借入金及び社債は、主に設備投資、投融資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日または償還日は決算日後、最長で30年以内であります。このうち一部は、金利の変動リスク、為替相場変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利通貨スワップ取引又は通貨スワップ取引)を利用してヘッジしております。