- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/11/12 9:24- #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の耐用年数の変更)
一部の連結子会社は、液晶用バックライト製品の製造に用いる一部の機械装置等について、製品ライフサイクルを総合的に勘案し、より実態に即した見直しを行った結果、第1四半期連結会計期間より、耐用年数を5年~10年から2年に変更いたしました。
2014/11/12 9:24- #3 固定資産売却損の注記(連結)
※4.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/11/12 9:24- #4 固定資産売却益の注記(連結)
※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/11/12 9:24- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※5.固定
資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) |
| 土地 | - | 0 |
| リース資産 | 1 | 0 |
2014/11/12 9:24- #6 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/11/12 9:24- #7 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
この変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益への影響は軽微であります。
(有形固定資産の耐用年数の変更)
一部の連結子会社は、液晶用バックライト製品の製造に用いる一部の機械装置等について、製品ライフサイクルを総合的に勘案し、より実態に即した見直しを行った結果、第1四半期連結会計期間より、耐用年数を5年~10年から2年に変更いたしました。
2014/11/12 9:24- #8 有価証券に関する注記
前連結会計年度(平成26年3月31日)
金銭信託の残高は3,630百万円であります。これは、平成18年10月4日に設立した子会社のキャプティブ保険会社MHC INSURANCE COMPANY, LTD.が資産運用のために購入した米国財務省証券の残高であります。この信託資金の使途は、当社グループのリコール保険事故の補償に限定されております。
当第2四半期連結会計期間(平成26年9月30日)
2014/11/12 9:24- #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳 - 四半期連結財務諸表
※2.株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の内訳
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/12 9:24- #10 減損損失に関する注記(連結)
減損損失を認識した
資産グループの概況
| 用途 | 事業・場所 | 減損損失 |
| 種類 | 金額(百万円) |
| 事業用資産 | ファンモーター事業(中国 上海) | 機械装置及び運搬具 | 963 |
| 計 | 963 |
資産のグルーピング方法
当社グループは事業の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて、
資産のグルーピングを行っております。
2014/11/12 9:24