6479 ミネベアミツミ

6479
2026/08/25
時価
1兆4290億円
PER 予
15.45倍
2010年以降
4.5-82.3倍
(2010-2026年)
PBR
1.45倍
2010年以降
0.48-3.15倍
(2010-2026年)
配当 予
1.79%
ROE 予
9.39%
ROA 予
4.62%
資料
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当期利益(△損失)(IFRS)

【資料】
有価証券報告書-第75期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
【閲覧】

連結

2020年3月31日
469億2300万
2021年3月31日 -17.34%
387億8700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
基本的1株当たり四半期利益(円)5.4332.3439.5317.64
(注)第4四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第1四半期、第2四半期及び第3四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を使用しております。
② 決算日後の状況
2021/06/29 13:13
#2 役員報酬(連結)
<基本報酬>取締役各自の役職に応じた職責報酬と、各自の実績及び業績その他各種要素を勘案して毎期改定される実績報酬で構成され、相当な額を算定しております。社外取締役は期待される役割等を勘案し、基本報酬のみとしています。
<業績連動型金銭報酬>a.役員賞与は、連結会計年度毎の最終成果である当期利益を重視しつつ、株価に表される企業価値向上への動機づけを目的として導入しております。
業績指標:当期利益を中心とする連結業績及び株価水準等
2021/06/29 13:13
#3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(3) 業績に与える影響
当社グループの連結損益計算書には、取得日以降にユーシンから生じた売上高及び当期利益がそれぞれ125,145百万円及び719百万円含まれております。また、Mast Kunststoffe GmbH との企業結合に係る取得日以降の損益情報は、連結財務諸表に与える影響額が軽微であるため開示しておりません。
なお、これらの企業結合が期首に実施されたと仮定した場合、前連結会計年度における当社グループの売上高及び当期利益(プロフォーマ情報)は、それぞれ982,397百万円及び46,813百万円であったと算定されます。当該プロフォーマ情報は監査証明を受けておりません。
2021/06/29 13:13
#4 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当連結会計年度末の主要な子会社の状況は、「第1 企業の概況 4 関係会社の状況」に記載のとおりであります。
前連結会計年度における重要な非支配持分は、C&A TOOL ENGINEERING, INC.に対する非支配持分であります。報告期間中に非支配持分に配分された当期利益は602百万円であり、非支配持分残高は4,613百万円であります。当連結会計年度における重要な非支配持分はありません。
(2)支配の喪失に至らない子会社に対する親会社の所有持分の変動
2021/06/29 13:13
#5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(17)1株当たり利益
基本的1株当たり当期利益は、親会社の所有者に帰属する当期損益を、その期間の発行済普通株式の加重平均株式数で除して算定しております。希薄化後1株当たり当期利益は、希薄化効果を有する全ての潜在株式の影響を調整して計算しております。転換社債型新株予約権付社債に関しては、償還による普通株式数の増加及び転換社債型新株予約権付社債の減少に伴う利息費用の減少による親会社の所有者に帰属する当期損益の増加影響を考慮しております。
2021/06/29 13:13
#6 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.D/Eレシオは、有利子負債を資本合計で除して計算しております。
2.ROEは、親会社の所有者に帰属する当期利益を親会社の所有者に帰属する持分で除して計算しております。
(2)財務上のリスク管理
2021/06/29 13:13
#7 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
33.1株当たり利益
(1)基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
基本的1株当たり当期利益(円)111.1194.95
希薄化後1株当たり当期利益(円)108.6892.87
(2)基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎
2021/06/29 13:13
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、かかる経営環境下で、収益力のさらなる向上を実現するために、徹底したコスト削減、高付加価値製品と新技術の開発及び拡販活動に注力してまいりました。
この結果、売上高は988,424百万円と前連結会計年度に比べ9,979百万円(1.0%)の増収となり、創業以来の過去最高を更新しました。営業利益は51,166百万円と前連結会計年度に比べ7,481百万円(△12.8%)の減益、税引前利益は49,527百万円と前連結会計年度に比べ8,562百万円(△14.7%)の減益、親会社の所有者に帰属する当期利益は38,759百万円と前連結会計年度に比べ7,216百万円(△15.7%)の減益となりました。
なお、2020年4月30日付でエイブリック株式会社を子会社化し、経営統合を実施したことに伴い、同社を連結対象に組み入れております。上記には、統合日以降の同社の損益が含まれております。
2021/06/29 13:13
#9 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
注記前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
当期利益46,92338,787
2021/06/29 13:13
#10 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
法人所得税費用1711,16610,740
当期利益46,92338,787
当期利益の帰属
親会社の所有者45,97538,759
非支配持分94828
当期利益46,92338,787
1株当たり当期利益
基本的1株当たり当期利益(円)33111.1194.95
希薄化後1株当たり当期利益(円)33108.6892.87
2021/06/29 13:13

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