資産(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 1兆3032億
- 2023年12月31日 +7.62%
- 1兆4025億
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/09 10:30
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 456 △315 確定給付制度の再測定 - △38 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 10:30
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 728 1,350 確定給付制度の再測定 - △57 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅴ) 本多通信工業における生産、外注コントロール手法の当社製品生産への活用2024/02/09 10:30
取得日現在における支払対価の公正価値、取得資産及び引受負債の公正価値、並びに非支配持分は次のとおりであります。
非支配持分は、取得資産及び引受負債の公正価値(純額)に対する非支配株主の持分割合で測定しております。(単位:百万円) 支払対価の公正価値(現金) 14,011 取得資産及び引受負債の公正価値 現金及び現金同等物 5,681 その他の流動資産 8,509 有形固定資産 3,782 無形資産 1,848 その他の非流動資産 467 流動負債 △5,512 非流動負債 △1,814 取得資産及び引受負債の公正価値(純額)非支配持分 12,9611,803 のれん 2,853 - #4 注記事項-有形固定資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 10:30
本部設備を取得したため、有形固定資産(土地、建設仮勘定)が70,170百万円増加しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.重要な会計上の判断、見積り及び仮定2024/02/09 10:30
要約四半期連結財務諸表の作成は、マネジメントによる決算日における資産、負債の報告金額及び報告期間における収益、費用の報告金額に影響を与える判断、見積り及び仮定を必要としております。それらの判断、見積り及びその基礎となる仮定は、過去の経験や当社グループに財務的影響を与えうる将来の事象の予想を含めた、かかる状況下で合理的と考えられるその他の要素を考慮し、継続して見直されます。実際の結果は、それらの見積りと異なる場合があります。
これらの仮定及び見積りに関する不確実性により重要な修正が必要となる重大なリスクを負っている項目は、原則として前連結会計年度に係る連結財務諸表と同様であります。 - #6 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、第1四半期連結会計期間より以下の基準を適用しております。2024/02/09 10:30
上記基準書の適用による要約四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。IFRS 新設・改訂の概要 IAS第12号 法人所得税 単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理を明確化
(2)在外連結子会社の機能通貨の変更 - #7 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)社債及び長期借入金の公正価値はレベル2に分類しております。2024/02/09 10:30
なお、社債及び借入金以外の金融資産及び金融負債に関しては、帳簿価額が公正価値に近似しているため、記載を省略しております。また、継続的に公正価値で測定する金融商品についても帳簿価額が公正価値と等しいため記載を省略しております。
② 公正価値の算定方法 - #8 経営上の重要な契約等
- (4)譲受事業の概要2024/02/09 10:30
(5)取得株式数、取得の対価及び取得前後の所有株式の状況譲受事業の内容 パワーデバイス事業に関する海外販売事業 譲受対象事業の資産・負債 事業譲渡日におけるパワーデバイス事業に関する海外販売事業に係る売上債権、商品在庫及びその円滑な承継のために必要な資産、負債として別途両当事者間で合意する資産、負債を譲り受けます。
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の分析)2024/02/09 10:30
当社グループは、「財務体質の強化」を主要な経営方針とし、効率的な設備投資、資産運用及び有利子負債の削減等に取り組んでおります。高収益のコア事業への比重を高めるポートフォリオ改革や実効性の高いM&Aを実現し、適切かつ機動的な財務戦略を推進いたします。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,402,586百万円となり、前連結会計年度末に比べ99,368百万円の増加となりました。その主な要因は、棚卸資産、有形固定資産、その他の流動資産の増加であります。 - #10 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/02/09 10:30
(単位:百万円) 営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加) △24,859 △2,931 棚卸資産の増減額(△は増加) △46,573 △23,358 営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少) 9,346 27,308 定期預金の増減額(△は増加) 14,322 870 有形固定資産の取得による支出 7 △116,618 △60,814 有形固定資産の売却による収入 921 1,159 無形資産の取得による支出 △1,429 △1,655 有価証券の取得による支出 △702 △12,249 - #11 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2024/02/09 10:30
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2023年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 144,671 138,762 営業債権及びその他の債権 287,374 297,452 棚卸資産 263,071 300,510 その他の金融資産 13 10,948 12,448 その他の流動資産 26,628 40,829 流動資産合計 732,692 790,001 非流動資産 有形固定資産 7 454,947 488,186 のれん 46,332 47,284 無形資産 19,597 19,155 その他の金融資産 13 24,481 34,310 繰延税金資産 15,601 14,768 その他の非流動資産 9,568 8,882 非流動資産合計 570,526 612,585