- 6492
- 2026/09/01
- 時価
- 253億円
- PER 予
- 16.22倍
- 2010年以降
- 赤字-51.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.3-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.57%
- ROE 予
- 10.14%
- ROA 予
- 7.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
岡野バルブ製造(6492)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月31日
- 82億9262万
- 2011年8月31日 -15.08%
- 70億4221万
- 2012年8月31日 -12.03%
- 61億9496万
- 2013年8月31日 -29.64%
- 43億5880万
- 2014年8月31日 +8.23%
- 47億1757万
- 2015年8月31日 +0.29%
- 47億3131万
- 2016年8月31日 -0.6%
- 47億309万
- 2017年8月31日 +16.26%
- 54億6760万
- 2018年8月31日 -8.92%
- 49億7990万
- 2019年8月31日 -19.27%
- 40億2021万
- 2020年8月31日 -9.28%
- 36億4706万
- 2021年8月31日 +4.93%
- 38億2700万
- 2022年8月31日 +18.6%
- 45億3900万
- 2023年8月31日 +10.51%
- 50億1600万
- 2024年8月31日 +13.82%
- 57億900万
- 2026年6月30日 +55.53%
- 88億7900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/10/13 9:24
当第3四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年8月31日)バルブ製造販売部門 メンテナンス部門 その他 合計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 2,327 1,818 393 4,539
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 発電プラント用バルブの製造販売およびメンテナンスを主要事業とする当社グループの事業環境につきましては、国際原子力機関(IAEA)が安全基準に合致していると評価した処理水の海洋放出が8月より開始され、廃炉へ向けた動きに前進が見られましたが、安全性について懸念する海外からの反発も強く、依然として不透明な状況が続いております。2023/10/13 9:24
このような事業環境の中、バルブ製造販売部門では、東海第二発電所、島根原子力発電所2号機、女川原子力発電所2号機や五井火力発電所、磯子火力発電所2号機向けなどの原子力・火力発電用の販売に加え、碧南火力発電所4号機、八代バイオマス発電所などのゼロエミッション発電用の販売も堅調に推移したことから、前年同期並みの売上高を確保することができました。
メンテナンス部門では、女川原子力発電所2号機および東通原子力発電所1号機の機器点検工事、柏崎刈羽原子力発電所7号機の弁点検工事、福島第一原子力発電所3号機の廃炉関連工事などの売上計上が堅調に推移した結果、売上高は前年同期を大きく上回ることとなりました。