仕掛品
連結
- 2019年11月30日
- 9億8910万
- 2020年11月30日 +4.16%
- 10億3020万
個別
- 2019年11月30日
- 9億8895万
- 2020年11月30日 +5.22%
- 10億4058万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※3 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と、これに対応する工事損失引当金は相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する工事損失引当金の額は、次のとおりであります。2021/02/26 11:28
前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 仕掛品 242,118千円 230,479千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/02/26 11:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年11月30日) 当事業年度(2020年11月30日) 原材料評価損 21,318 21,336 仕掛品評価損 88,563 58,541 税務上の繰越欠損金 94,404 176,015
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/02/26 11:28
(注)1. 評価性引当額が129,892千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において役員退職慰労引当金に係る評価性引当額が74,314千円、仕掛品評価損に係る評価性引当額が34,798千円それぞれ減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 原材料評価損 21,318 21,336 仕掛品評価損 88,563 58,541 製品評価損 8,178 9,928
(注)2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [バルブ事業]2021/02/26 11:28
バルブ事業におきましては、玄海原子力発電所3号機、4号機向けの特定重大事故等対処施設用弁や神戸製鋼所神戸発電所3号機、4号機向けの販売が中心となりました。その他、インドネシアの新設火力プラントであるチレボン石炭火力発電所2号機向けなど海外プラントへの販売にも注力しましたが、売上予定案件の納期延伸や価格競争に伴う影響が大きく、バルブ事業における売上高は前年同期を大幅に下回る3,379百万円(前連結会計年度比22.5%減)となりました。一方、生産量の減少により工場操業度は低下したものの製造費用のコスト削減や長期仕掛品の精算などによりセグメント損失は92百万円(前年同期はセグメント損失300百万円)にとどまりました。
[メンテナンス事業] - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/02/26 11:28
(1)製品及び仕掛品…個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産2021/02/26 11:28
製品及び仕掛品…個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)