油研工業(6393)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億6590万
- 2011年9月30日 +63.23%
- 7億6048万
- 2012年9月30日 -35.12%
- 4億9338万
- 2013年9月30日 +2.27%
- 5億459万
- 2014年9月30日 +22.42%
- 6億1772万
- 2015年9月30日 +87.9%
- 11億6067万
- 2016年9月30日 -47.3%
- 6億1166万
- 2017年9月30日 +64.53%
- 10億638万
- 2018年9月30日 +14.77%
- 11億5506万
- 2019年9月30日 -45.78%
- 6億2623万
- 2020年9月30日 -87.41%
- 7882万
- 2021年9月30日 +897.99%
- 7億8668万
- 2022年9月30日 -31.61%
- 5億3799万
- 2023年9月30日 -18.91%
- 4億3625万
- 2024年9月30日 +60.22%
- 6億9894万
- 2025年9月30日 +26.47%
- 8億8393万
個別
- 2012年9月30日
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額の主なものは、セグメント間取引消去であります。2023/11/10 15:16
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主なものは、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2023/11/10 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、ウクライナ危機の長期化を背景に、原材料・資源価格の高騰、また世界的な金融引き締め、中国経済の先行き懸念等、予断を許さない状況となっております。わが国経済においては、新型コロナウイルス感染症の感染法上の分類が変更されたことにより社会経済活動の正常化が本格化し、全体としては回復基調で推移したものの、資源価格高騰、物価上昇、急激な円安等、先行きは不透明な状況となっております。2023/11/10 15:16
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は138億6千9百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益は4億3千6百万円(前年同四半期比18.9%減)、経常利益は5億4千6百万円(前年同四半期比25.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億5千7百万円(前年同四半期比57.2%減)となりました。
また、1株当たり四半期純利益は89.69円(前年同四半期は204.45円)となりました。