油研工業(6393)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -8億7089万
- 2010年12月31日
- 8億1773万
- 2011年12月31日 +24.38%
- 10億1707万
- 2012年12月31日 -37.76%
- 6億3298万
- 2013年12月31日 +47.17%
- 9億3155万
- 2014年12月31日 +25.65%
- 11億7046万
- 2015年12月31日 +33.84%
- 15億6657万
- 2016年12月31日 -47.27%
- 8億2610万
- 2017年12月31日 +92.24%
- 15億8809万
- 2018年12月31日 +3.91%
- 16億5014万
- 2019年12月31日 -52.82%
- 7億7860万
- 2020年12月31日 -61.06%
- 3億316万
- 2021年12月31日 +285.49%
- 11億6867万
- 2022年12月31日 -18.81%
- 9億4887万
- 2023年12月31日 -8.52%
- 8億6803万
- 2024年12月31日 +40.42%
- 12億1891万
- 2025年12月31日 -3.33%
- 11億7827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額の主なものは、セグメント間取引消去であります。2024/02/09 15:17
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主なものは、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2024/02/09 15:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、ウクライナ危機の長期化を背景に、原材料・資源価格の高騰、また世界的な金融引き締め、中国経済の先行き懸念等、予断を許さない状況となっております。わが国経済においては、新型コロナウイルス感染症の感染法上の分類が変更されたことにより社会経済活動の正常化が本格化し、全体としては回復基調で推移したものの、資源価格高騰、物価上昇、急激な円安等、先行きは不透明な状況となっております。2024/02/09 15:17
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は213億1千5百万円(前年同四半期比0.0%減)、営業利益は8億6千8百万円(前年同四半期比8.5%減)、経常利益は10億4千7百万円(前年同四半期比10.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億5千6百万円(前年同四半期比47.9%減)となりました。
また、1株当たり四半期純利益は166.28円(前年同四半期は309.75円)となりました。