6393 油研工業

6393
2026/04/07
時価
137億円
PER 予
12.74倍
2010年以降
赤字-81.98倍
(2010-2025年)
PBR
0.48倍
2010年以降
0.28-1.17倍
(2010-2025年)
配当 予
4.93%
ROE 予
3.77%
ROA 予
1.74%
資料
Link
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油研工業(6393)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
30億5078万
2009年3月31日 -65.28%
10億5925万
2010年3月31日
-2億7788万
2011年3月31日
10億1907万
2012年3月31日 +53.54%
15億6468万
2013年3月31日 -38.88%
9億5639万
2014年3月31日 +53.22%
14億6535万
2015年3月31日 +30.82%
19億1703万
2016年3月31日 +1.39%
19億4371万
2017年3月31日 -21.92%
15億1767万
2018年3月31日 +44.22%
21億8885万
2019年3月31日 -2.5%
21億3408万
2020年3月31日 -43.25%
12億1099万
2021年3月31日 -49.08%
6億1660万
2022年3月31日 +173.16%
16億8432万
2023年3月31日 -32.94%
11億2943万
2024年3月31日 +22.08%
13億7886万
2025年3月31日 +39.31%
19億2082万

個別

2008年3月31日
18億6510万
2009年3月31日 -56.05%
8億1968万
2010年3月31日
-11億7080万
2011年3月31日
4億7349万
2012年3月31日 +15.2%
5億4544万
2013年3月31日
-1億5313万
2014年3月31日
1億2083万
2015年3月31日 +79.77%
2億1723万
2016年3月31日 +203.31%
6億5889万
2017年3月31日 -51.22%
3億2140万
2018年3月31日 +144.03%
7億8431万
2019年3月31日 -13.89%
6億7539万
2020年3月31日 -52.03%
3億2398万
2021年3月31日
-2億1313万
2022年3月31日
4億6610万
2023年3月31日 -71.78%
1億3155万
2024年3月31日 +135.77%
3億1015万
2025年3月31日 +29.31%
4億106万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 調整額の主なものは、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/24 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の主なものは、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/24 10:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/24 10:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、中期経営計画Step2(2025年4月~2028年3月)において「成長戦略を実践」していくことで、2028年3月期には「連結売上高370億円(当初計画比20億円増)、営業利益30億円、経常利益30億円、ROE8.0%以上」等を達成目標として掲げております。
2025/06/24 10:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、ウクライナ情勢や中東情勢の長期化・緊迫化、原材料・資源価格の高騰、中国経済の停滞、米国の政治・経済政策の不確実性等、予断を許さない状況となりました。我が国経済においては、インバウンド需要の回復や雇用・所得環境に改善が見られる等、緩やかな回復基調が続いたものの、円安基調の継続、資源価格の高騰、物価上昇等、依然として先行きは不透明な状況となっております。
このような状況のもと、当連結会計年度の実績といたしましては、売上高は334億9千6百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益は19億2千万円(前年同期比39.3%増)、経常利益は19億2千3百万円(前年同期比20.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億4千9百万円(前年同期比59.0%増)となりました。
また、1株当たり当期純利益は325.87円(前年同期は199.68円)、自己資本当期純利益率は5.4%(前年同期は3.6%)となりました。
2025/06/24 10:00
#6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
減損の兆候がある資産グループについては、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローがこれらの帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識しております。
割引前将来キャッシュ・フローの見積りは経営計画を基礎としており、経営計画は経営陣により承認され、当該経営計画では、営業利益計上の計画となっております。
資産又は資産グループが使用されている範囲又は方法について、その回収可能価額を著しく低下させる変化は見込みも含めて生じておらず、経営環境の著しい悪化や、資産又は資産グループの市場価格の著しい下落はありません。
2025/06/24 10:00
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
減損の兆候がある資産グループについては、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローがこれらの帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識しております。
割引前将来キャッシュ・フローの見積りは経営計画を基礎としており、経営計画は経営陣により承認され、当該経営計画では、連結・個別共に営業利益計上の計画となっております。
資産又は資産グループが使用されている範囲又は方法について、その回収可能価額を著しく低下させる変化は見込みも含めて生じておらず、経営環境の著しい悪化や、資産又は資産グループの市場価格の著しい下落はありません。
2025/06/24 10:00

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