繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 68億8800万
- 2021年3月31日 -3.5%
- 66億4700万
個別
- 2020年3月31日
- 46億1800万
- 2021年3月31日 +0.76%
- 46億5300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 1,840百万円2022/06/27 9:09
繰延税金資産 △406百万円
退職給付に係る負債 △2,140百万円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 9:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 1,614 百万円 1,659 百万円 繰延税金負債合計 △557 百万円 △1,262 百万円 繰延税金資産の純額 4,618 百万円 4,653 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 9:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.「企業結合等関係」の「企業結合に係る暫定的な会計処理の確定」に記載の見直しに伴い、前連結会計年度の比較情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 121 百万円 158 百万円 繰延税金負債合計 △1,489 百万円 △2,359 百万円 繰延税金資産の純額(注)1 6,083 百万円 6,269 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (法人税等)2022/06/27 9:09
当社グループは、財務諸表上の資産及び負債の計上額と税務上の金額との間に生じる差異について、将来発生すると見込まれる課税所得の範囲において、その差異が解消されると見込まれる期間に適用される法定実効税率を使用し、繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の解消については、将来の課税所得の見積りによるところが大きく、その課税所得の見積りが変動する場合には、当社グループの連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。
(退職給付)