固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 840億6700万
- 2021年3月31日 +0.84%
- 847億7000万
個別
- 2020年3月31日
- 1187億8900万
- 2021年3月31日 -3.9%
- 1141億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△29,178百万円、セグメント間未実現利益調整額△5,803百万円であります。2022/06/27 9:09
(3) 減価償却費ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益調整額であり、それぞれ△56百万円、△773百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アジア及びオセアニア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主なものとして、セグメント間未実現利益調整額37百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△29,178百万円、セグメント間未実現利益調整額△5,803百万円であります。
(3) 減価償却費ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益調整額であり、それぞれ△56百万円、△773百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/06/27 9:09 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- たな卸資産 1,398百万円2022/06/27 9:09
有形固定資産 1,840百万円
繰延税金資産 △406百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/27 9:09
有形固定資産(リース資産を除く)
……定額法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
主なものは機械装置及び車両運搬具の売却によるものであります。
当連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
主なものは機械装置及び車両運搬具の売却によるものであります。2022/06/27 9:09 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損
前連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
主なものは建物の除却によるものであります。
当連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
主なものは建物の除却によるものであります。2022/06/27 9:09 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/06/27 9:09
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/27 9:09
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- Terex Cranes Germany GmbH(現タダノ・デマーグGmbH)ほか計8社の株式取得ならびに計11社の事業譲受に伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式および事業の取得価額とその取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/27 9:09
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 41,855百万円 固定資産 7,089 〃 負のれん発生益 △690 〃
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 9:09
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △531 百万円 △520 百万円 その他有価証券評価差額金 ― 〃 △613 〃
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 9:09
(注)1.「企業結合等関係」の「企業結合に係る暫定的な会計処理の確定」に記載の見直しに伴い、前連結会計年度の比較情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 ― 百万円 △613 百万円 固定資産圧縮積立金 △531 〃 △520 〃 連結上の土地建物評価差額 △903 〃 △873 〃
2.評価性引当額が4,846百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社タダノ・ファウンGmbHにおいて1,799百万円、連結子会社タダノ・デマーグGmbHにおいて3,148百万円、税務上の繰越欠損金等に係る評価性引当額を追加認識したことに伴うものであります。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/27 9:09
当連結会計年度の投資活動によって使用された資金は37億3千1百万円(前連結会計年度比278億1千1百万円増)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得38億5千3百万円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)は、当面は事業設備の維持更新を中心に進めることを基本方針としており、当連結会計年度は、全体で5,666百万円(日本2,823百万円、欧州1,532百万円、米州151百万円、その他1,159百万円)の設備投資を行っております。なお、設備投資には、有形固定資産及び無形固定資産を含んでおります。2022/06/27 9:09
なお、生産能力に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去等はありません。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/27 9:09
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)