四半期報告書-第84期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(重要な後発事象)
重要な資産の担保提供
当社は、金融機関からの安定的な資金を確保するために、平成26年11月4日付けで新規の取引金融機関より借入実行した長期借入金420,000千円に対して、同日付けで当社保有の下記定期預金に対する質権及び有形固定資産に対する根抵当権を設定しております。
1.担保提供理由
金融機関からの確実な支援体制を継続し、安定的な運転資金を確保するため。
2.担保提供物件
3.担保提供期間
期間の定めはありません。
重要な資産の担保提供
当社は、金融機関からの安定的な資金を確保するために、平成26年11月4日付けで新規の取引金融機関より借入実行した長期借入金420,000千円に対して、同日付けで当社保有の下記定期預金に対する質権及び有形固定資産に対する根抵当権を設定しております。
1.担保提供理由
金融機関からの確実な支援体制を継続し、安定的な運転資金を確保するため。
2.担保提供物件
| (平成26年9月30日現在) | |
| 定期預金 | 30,000千円 |
| 建物 | 273,521千円 |
| 構築物 | 1,171千円 |
| 土地 | 23,772千円 |
| 合計 | 328,465千円 |
3.担保提供期間
期間の定めはありません。